フォーティファイヴは、コンテンツ制作を中心に幅広い業務を行う会社です。編集することを業務の中心に据えており、読み手の気持ちが動く社内報の制作を行います。

外部編集者の客観的な視点から、マンネリ化した社内報のテーマや企画を刷新します。代表インタビューや座談会・新入社員紹介など、社員同士のコミュニケーションを生む企画を提案し、内製化された作業工程の見直しによる担当者の負担軽減も支援します。長年続く社内報の刷新や、制作業務の効率化を図りたい企業に向いている制作会社といえます。
マンネリ化しがちな社内報を、外部編集者の視点で見直していきます。紙媒体やWebコンテンツなどの制作を通して得られたノウハウや経験をもとに社内報制作をサポートします。
会社の魅力を引き出して、テーマや内容がマンネリ化している社内報をリニューアル。社員のモチベーションを上げられるコンテンツとして、代表インタビュー、座談会、新入社員紹介などの新しい企画を引き出します。企画や社内報を通して、会社の魅力を社員に伝えられることで、社員のやる気や働く意欲向上につながるコンテンツになるでしょう。
社内報は、単なる情報を伝えるだけの制作物ではなく、座談会や新入社員紹介などのコンテンツから社員同士の良好なコミュニケーションが生まれます。
代表者のインタビューでは、経営理念や社員に対する想いを伝えられたり、新入社員の紹介ページでは新しい関係性の構築ができたりといったメリットがあるでしょう。また、社内報を制作する過程においても、社員同士で話題にあがったものをヒアリングし、取り入れることができれば、社内報の発行を楽しみに感じてくれる社員も増えるでしょう。
このようにリニューアルした社内報は、社員同士の新たなコミュニケーションツールとして大いに活用ができます。
社内で内製化された作業を、外部編集者の視点から見直していくことは重要です。新しい客観的な視点を取り入れることで、マンネリ化していたテーマや社内報の内容を刷新し、より企業の魅力を伝えられる社内報になるでしょう。
また、社内報の企画や編集、執筆といった社内報担当者が担っていた工程を見直すことで、より業務の効率化や定期的な社内報の発行への負担軽減も期待できます。
このように、社内報制作に対する作業の効率化を図り、社員に喜ばれる社内報を制作することで、広報担当者のモチベーションがアップするでしょう。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画・編集、執筆、デザイン
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 大阪府大阪市福島区福島3-7-39 藤和堂島ハイタウン905 |
|---|---|
| 創立年 | 2009年7月3日 |
| 主な事業内容 | 出版物の企画・編集・販売全般/WEB制作全般/コンテンツの企画立案・制作/オウンドメディアの編集・運営/SNSの企画・運営・管理/メールマガジンなどの発行・出版ショッピングサイトサービス全般 上記に附帯関連する一切の事業 |
| 問い合わせ番号 | 06-6454-8045 |
| 公式サイトURL | https://www.0450.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


