アプレ コミュニケーションズは、長年のノウハウを活かして、ワンストップサービスで社内報を制作します。

アプレ コミュニケーションズは、制作現場経験者が窓口を担い、企画・原稿・デザインを社内でワンストップ対応する制作会社です。企業・労働組合・教育機関など多様な取引実績を持ち、顧客特性を掛け合わせたシナジーのある企画提案が特徴です。読み手の視点に立ったコンテンツで、社員の共感とコミュニケーション促進を目指す企業に向いている制作会社といえます。
アプレ コミュニケーションズの制作チームは、専門スキルを持ったスタッフのみが在籍しています。お客様の担当窓口となるスタッフにおいては、多くが制作現場の経験者であり、高い制作スキルを持っていることが強みです。
そのため、お客様への徹底したヒアリングや社内報の目的、企業が抱える課題抽出などを細部にわたり行うことができます。
また、企画や原稿制作、デザインなどの各部門が社内にあるため、ワンストップで社内報制作を提供できる体制が整っています。お客様の課題解決をサポートするために、具体的な企画や社内報を制作してくれるチームワークがあることも特徴です。
アプレ コミュニケーションズでは、これまで多くの企業や労働組合、教育機関との取引実績があります。そこで、お客様の特性や社内報の目的を抽出し、顧客特性を掛け合わせることでシナジーを生み出すことも強みです。
たとえば、毎月の社内報トップに著名人のインタビューを掲載したり、他支部が連携して社内報を制作したりといった、掛け合わせた社内報を作ることができます。
このような掛け合わせでシナジーが生まれることで、社員のコミュニケーションが促進され、働くことへのモチベーションアップにもつながるでしょう。
アプレ コミュニケーションズの社内報では、メディア制作で培ったノウハウや取材力、企画力、文章力、編集力、デザイン力を活かして、読み手の視点に立ったわかりやすく伝わりやすいコンテンツを盛り込みます。
社員や読み手のニーズを把握し、的確で効果的に情報を伝えられる社内報を実現。そのためにも、プランニングや取材、デザイン、ディレクションなどの総合力が必要になります。
アプレ コミュニケーションズでは、メディア作りの総合力を集結させて、社内報を用いて想いを伝え、共感を広げられるように工夫できることが特徴です。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画提案、編集、デザイン
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都千代田区神田駿河台1-7-10 YK駿河台ビル2F |
|---|---|
| 創立年 | 1991年4月1日 |
| 主な事業内容 | 各種コミュニケーション事業/コンサルティング事業/教育・研修事業 |
| 問い合わせ番号 | 03-3219-2081 |
| 公式サイトURL | https://www.apres-com.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


