「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、東海地方で実績豊富な竹田印刷の魅力をご紹介します。

竹田印刷は、社内報から会社案内・動画・イベントまで多様な広報ツールを横断的に支援する東海地方を拠点とする制作会社です。毎年発行する独自調査レポートをもとにトレンドを反映した提案を行い、担当者の教育支援にも対応。Web社内報パッケージ「Yomikatsu!」も提供しており、紙・Webを含めた広報活動を包括的に強化したい企業に向いている制作会社といえます。
社内報だけにとどまらず、会社案内やコーポレートサイト、CSR/社会・環境報告、会社紹介動画、リクルート用ツール、コンプライアンスガイド、ビジョンブックなど、多様な広報ツールに対応。専門スタッフが、各広報ツールのメリット・デメリットや広報ツールの全体像を把握した上で、適切な提案を行っています。
企業情報をもとに、会社案内やコーポレートサイトから社内報、動画、イベントなど、さまざまな広報ツールに横展開することも可能です。
大手優良企業や大手自動車関連企業など、東海地方を中心に広報ツールの制作で実績豊富。企画・制作サポートした企業が「社内報アワード」や「改善度の高い統合報告書」といったさまざまな賞を受賞している点もポイントです。
課題解決のパートナーとして、①ヒアリング、②企画提案、③制作サポート、④ステップアップ改善という4つのステップで社内報制作をサポートしています。
大きな特徴は、④のステップアップ改善です。「社内報を制作して終わり」ではなく、毎年、CSR・統合報告書と社内報を独自で調査し、調査レポートを発行。その上で、発行形態や内容などトレンドを踏まえた企画提案を行っています。
また、社内報担当者の教育もサポート。未経験の担当者や経歴が浅い社内報担当者に対して、編集実務の教育を支援しています。教育内容は、各担当者に合わせてカスタマイズしてくれるので安心です。
「Yomikatsu!」は、竹田印刷が提供するWeb社内報制作パッケージサービスです。特にデザインにこだわっており、自由度の高い記事制作ができる基本テンプレートを搭載しています。
社内報運用に必要な基本機能も揃っており、無理なく簡単に運用することが可能です。もちろん、システムに関する相談や、企画や取材・撮影、デザインなどもサポート。「もっとデザインにこだわりたい」「社内の状況や運用スタイルにしたい」という場合は、オーダーメイドのデザイン・テンプレート作成や機能のカスタマイズも行っています。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画サポート、デザイン制作、取材・原稿制作サポート、印刷
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 愛知県名古屋市昭和区白金1-11-10 |
|---|---|
| 創立年 | 2022年4月1日(令和4年)※旧竹田印刷株式会社から「竹田iPホールディングス株式会社」に商号変更 |
| 主な事業内容 | 商業印刷を中心とする各種印刷物の企画・デザイン・印刷 / イベントプロモーション、事務局運営などの各種BPO受託 / Web・動画などのデジタルコンテンツ制作およびシステム構築 / ロジスティクスサービスの提供 / 文具・日用雑貨などのネット販売 / 各種ノベルティ製品の企画・販売 |
| 問い合わせ番号 | 052-871-6350(代表) |
| 公式サイトURL | https://www.takeda-prn.co.jp |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


