GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)

このページでは「読みたくなる社内報」の制作を担うMIRAIST(ミライスト)を運営するGRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)について紹介します。特徴や対応範囲・費用などについて解説しますので、ぜひチェックして下さい。

 GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)
引用元HP:GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)公式HP
https://i-miraist.com/
目次

GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)の社内報の特徴

出版社ノウハウによる、トリガーポイントを掴む社内報

GRAPHICWAVEは、出版社出身のスタッフが持つエディトリアルスキルを強みとする制作会社です。読者が「読みたい」と感じるきっかけづくりを企業ごとに設計し、紙・Webにとどまらず動画・VR・ドローン撮影・オリジナルイラストなど多彩なメディアでの展開にも対応しています。「読まれる社内報」を追求したい企業や、映像・バーチャルコンテンツを取り入れた独自の社内報に挑戦したい企業に向いている制作会社といえます。

「読ませる技術」のプロ

GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)は社内報運営事業として「MIRAIST(ミライスト)」を運営していますが、最大の武器はエディトリアルスキルです。出版社に勤務していたようなスタッフが数多く在籍していることから読者を楽しませるためのトリガーポイントをしっかりと熟知しており、雑誌制作をはじめとしたさまざまな経験を活かし、今までとは違った社内報制作に関する提案を行うことが可能となっています。

きっかけづくりを提案

社内報の読者となるターゲットにはさまざまな気持ちがありますので、企業の特性や従業員の働き方など制作を進めるうえで押さえておくべきポイントは1通りではありません。GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)ではそれぞれの企業において必要となるポイントをしっかりと押さえながらトリガーポイントにアジャストしますので、どのようにして社内報を読ませるか?のきっかけづくりもしっかりと提案します。読者のほとんどが「読みたい」と思うポイントを押さえることができると、より価値の高い社内報に仕上げることができます。

メディアクロス社内報で社外にも届ける

社内報といえば紙媒体・Web媒体がスタンダードですが、GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)ではそれ以外にも動画やバーチャルコンテンツにも対応することができます。動画撮影やVR撮影、ドローン撮影、オリジナルイラストの制作などといったさまざまなメディア・コンテンツでの社内報展開を行うことができますので、世界に一つだけの社内報をしっかりと作り上げることができます。これはクリエイティブに関するノウハウをしっかり持っているGRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)だからこそ出来る仕事です。

成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり

社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。

ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。

当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。

【担当者のお悩み別】
読まれる社内報が作れる!
おすすめの制作会社3選

GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)の社内報制作の対応範囲

GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)の社内報制作は、キックオフミーティングに始まり企画検討、取材・撮影、原稿制作・デザイン、校正確認、印刷といった一通りの流れに対応することが可能です。

GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)の社内報制作の費用

GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)の社内報制作の費用に関しては公式HPに記載がありませんでした。見積りなどは問い合わせフォームなどから連絡のうえ確認をお願いします。

GRAPHICWAVE(グラフィックウェイヴ)の基本情報

本社所在地大阪市淀川区西中島6-8-31 花原第6ビル 5F
創立年2005年8月(2016年法人化)
主な事業内容デザイン・クリエイティブの観点から企業の皆様の企業価値を高めるブランディングサポート
問い合わせ番号06-6476-7755(代表)
公式サイトURLhttps://www.graphicwave.jp/index.php
実現したい目的で選ぶ
社内報制作会社3選

社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。

社内報を
企画・編集から
見直したい
企画・編集から
印刷・発送まで一貫対応
太平社
太平社公式サイト
引用元:太平社公式サイト
(https://ssl.taiheisha.co.jp/column/achievement/a005_2210.html)
特徴
  • 企画・取材・原稿作成・デザイン・編集まで対応。社内報制作の工程をまとめて相談できる。
  • 専門ライター・クリエイターが社内情報や取材内容を整理し、社内報の記事・企画として形に。
  • 自社工場・倉庫・発送機能を活かし、印刷から納品まで一貫して対応できる。

太平社の
公式サイトへ

電話で問い合わせる

太平社の
特徴を詳しく見る

経営メッセージ
温度感まで届けたい
社内トピックを企画・
構成から映像化
Dream Movie
Dream Movie公式サイト
引用元:Dream Movie公式サイト
(https://dreammovie.co.jp/shanaihou/)
特徴
  • 経営メッセージや社内トピックを、表情・声・雰囲気まで含めた映像コンテンツとして届けられる。
  • 社内報向けの映像制作に対応しており、伝えたい相手や目的に合わせて企画・構成から相談できる。
  • 社員紹介、社内イベント、取り組み紹介などを、短時間で見やすい社内向けコンテンツとして活用できる。

Dream Movieの
公式サイトへ

電話で問い合わせる

Dream Movieの
特徴を詳しく見る

閲覧状況まで
把握したい
アクセス解析や
コメント機能を備えた
Web社内報ツール
フューチャースピリッツ
フューチャースピリッツ公式サイト
引用元:フューチャースピリッツ公式サイト
(https://solanowa.jp/)
特徴
  • 初期設定から運用方法までオリエンテーションを受けられ、導入時の設定や運用開始まで相談しながら進められる。
  • アクセス解析・コメント・プッシュ通知などの機能により、閲覧状況や社内の反応を確認しながら情報発信できる。
  • ブログ感覚で記事を作成・更新できるCMS機能を備え、導入後も社内で継続的に運用しやすい。

フューチャースピリッツの
公式サイトへ

電話で問い合わせる

フューチャースピリッツの
特徴を詳しく見る

関連ページ