エルモは豊富な経験をもとに、会社に合わせた提案をして、元気にする社内報を制作している会社です。

エルモは、発行目的の明確化からデザイン・リニューアル提案まで一貫して支援する制作会社です。読者アンケートや部署横断の編集チーム設置など、マンネリ化を防ぐ継続的な改善サポートが特徴で、紙・Web・動画にも対応しています。社内報を長期的に運用しながら効果を高め続けたい企業に向いている制作会社といえます。
企業によって社内報を発行する目的はさまざまです。経営理念や文化を浸透させたい、情報共有したい、従業員満足度の向上、コミュニケーションツールのひとつとして活用したいなどの目的があります。
エルモでは、社内報を作成する前にコンセプトをしっかり決めておくことでより効果的な社内報を制作。目的を設定する場合は、直近のものと長期的なものを設定して具体的に書き出すようにします。
初めて社内報を制作する会社だけでなく、すでに社内報を制作している会社でも改めて目的を明確にします。社内報発行の目的を明確にすることは、従業員に読まれるための第一歩です。
社内報は発行して終わりではなく、発行後にしっかり社員に読んでもらう必要があります。以前は、社内報にデザイン性を求めない傾向がありましたが、読みやすいデザインにすることで、より多くの人に読んでもらえます。デザインを考える時は、企業風土やカラーにフィットしたものが重要です。
エルモでは、社内報のマンネリ化を防ぐために、こまめに反響を収集してデザインをリニューアルします。例として、定期的に読者アンケートを実施したり、部署横断の編集チームをつくったりなどがあります。
社内報の発行回数も適度に設定しないと、作業が増えて満足のいく社内報が作れないでしょう。
社内報をスムーズに発行するためには、社内報担当者の負担を減らすことが重要です。エルモでは、これまでの豊富な実績をもとに企業を徹底サポートしていきます。打ち合わせ→企画→取材・撮影→原稿ライティング、リライト→デザイン→校正・修正、印刷・納品→Web・映像社内報の流れでサポートが可能です。
エルモでは、紙だけでなく会社に合わせてWebや動画でも提案可能です。また、社内報完成後はフィードバックを行い、よりよい社内報になるお手伝いをしていきます。数年に一度はデザインや企画をリニューアル提案します。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、取材・撮影、原稿・ライティング・リライト、デザイン、校正・修正、印刷・納品、Web・映像社内報
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 大阪府大阪市福島区福島4-4-12 |
|---|---|
| 創立年 | 1972年10月20日 |
| 主な事業内容 | VP映像制作およびWEBストリーミング、会社案内・学校案内・各種カタログ・パンフレットなど、SPツールの企画・制作、ビジュアルDBの構築と業務用アプリケーションによるソリューション事業 |
| 問い合わせ番号 | 06-6443-6691 |
| 公式サイトURL | https://syanaiho.elmo-c.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


