「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、社内報の制作を総合的にサポートしている太平社の魅力をご紹介します。

1946年創業の太平社は、75年以上の広報制作実績を持ち、経団連推薦社内報や社内報アワードなど多数の受賞歴を誇ります。専任ディレクターが企画・編集会議から参加し、企画から印刷まで一貫してサポート。ワークショップや情報交換会も開催しており、担当者の育成にも注力しています。品質にこだわった社内報づくりを、長期的なパートナーとして依頼したい企業に向いている制作会社といえます。
日々の業務に追われ、締切に間に合わせるだけの社内報を発行している会社は少なくありません。しかし、せっかく発行するなら、発行が待ち遠しくなるような、つい読みたくなるような社内報を作りたいと思いませんか?
太平社では、専任ディレクターが企画・編集会議から参加。企画の目的を明確にした上で、それを達成するためのアイデアを提案しています。誌面ラフを描いたり、雑誌を見てデザインの仕上がりイメージを共有したりするなど、パートナーとして読者の共感を呼ぶ社内報づくりをフルサポートしています。
1946年に創業した太平社は、75年以上にわたって広報ツールの制作に携わってきました。この豊富な経験と専門知識を駆使し、企業ごとの特性や課題に応じた社内報制作を提供しています。中小企業から大企業に至るまで、幅広い企業の社内報制作をサポートしています。
さらに、多くの受賞歴があり、その実績が当社の信頼性と品質の高さを証明しています。例えば、経団連推薦社内報や社内報アワードでの受賞など、数々の評価を受けています。
太平社では、専任ディレクターが企画・編集会議から参加。誌面ラフを描いたり、雑誌を見てデザインの仕上がりイメージを共有したりするなど、読者の共感を呼ぶ社内報づくりを、企画から印刷まで一貫して行っています。
それだけでなく、写真撮影や校正・校閲、取材の実務を学べるワークショップや、参加者同士の情報交換会などを多数開催。会社の真の課題を抽出し、読者の共感を呼ぶ社内報制作のためにどこまでも伴走してくれます。

毎月紙の社内報を発行していた関東電気保安協会。60周年の節目となる社内報は特別なものにしたく、まずは表紙を高級感のあるツルツルとした質感に仕上げました。職員参加型のコンテンツもふんだんに盛り込み、協会の一体感をより強くしたり、コミュニケーションのきっかけづくりに寄与する1冊となっています。企画の進行や原稿作成が行えるか不安な場合でも、太平社が対応・サポートを行ってくれるため安心です。
60周年の特別な社内報を受け取った職員からは、毎月の社内報とは違った上質な手触りやコンテンツに対して、好評の声が寄せられたとのことです!

新任担当者のN社社内報リニューアル事例。課題整理ワークショップを実施し、リブランディングに合わせたデザインを提案しました。
太平社のディレクターが制作をサポートし、撮影や編集も支援。担当者の負担を軽減し、魅力的な誌面を完成。無事にリニューアル号を発行し、持続可能な社内報制作を実現しました。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画・提案、編集、原稿作成、撮影、取材、デザイン、Web制作、システム開発、印刷・製本、ロジスティクス、事務代行
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都墨田区両国2-4-8 |
|---|---|
| 創立年 | 1946(昭和21)年 |
| 主な事業内容 | 広報ツールの企画・制作・製造、および広報サポート業務 |
| 問い合わせ番号 | 03-3631-7194(代表) |
| 公式サイトURL | https://ssl.taiheisha.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


