「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、アサックの社内報制作の魅力をご紹介します。

アサックは、ライターやデザイナーが直接ヒアリングを担当することで、要望の行き違いを防ぐ制作体制が特徴です。原稿支給コースからフルサポートコースまで3つの基本プランを用意し、Web社内報やリニューアルにも柔軟に対応しています。初めて社内報を制作する企業から、担当者の負担を減らしたい企業まで、伴走型の支援を求める企業に向いている制作会社といえます。
社内報を「会社の考えを社員に浸透させる」「社員のモチベーションを高める」ためのツールと捉え、目的を達成できるような企画やデザインを提案しています。
特に重視しているのが、クライアント企業との打ち合わせ。営業担当ではなく、ライターやデザイナーといった制作スタッフが直接ヒアリングを行うことで、「話したことが伝わっていない」「要望がデザインに反映されていない」といった行き違いがなく、要望をしっかり反映した企画・デザインを実現しています。
プロカメラマンによる撮影にも対応。失敗が許されない経営陣の撮影、ライティングが難しい屋内の撮影など、難易度の高い写真もプロが美しく仕上げてくれます。
基本のサービスコースは3つ。クライアント企業が写真や原稿を用意し、プロのデザイナーがデザインする「原稿支給コース」は、A4サイズ8ページでデザイン制作費220,000円(税込)+印刷代。企画から原稿執筆、取材、撮影、デザイン、印刷までトータルにサポートしてくれる「フルサポートコース」は、A4サイズ12ページでデザイン制作費649,000円(税込)+印刷代。他にも、「ウェブ社内報コース」や、「今ある社内報をもっと充実した内容にリニューアルしたい」「印刷なしで、デザインから印刷用データの作成だけをお願いしたい」といった要望に柔軟に対応しています。
アサックの社内報制作で高く評価されているのが、一緒に制作する姿勢です。「社内報の発刊が初めてで何から手をつけていいかわからない」といった企業にも、訪問した上で実際の制作事例などを交えながら詳しく説明。企画・デザイン・取材~原稿執筆・撮影・進行管理をはじめ、クライアント企業の要望に応じて多角的にサポートを行っています。
利用企業からも「制作に関してまったくの素人でしたが、一から丁寧にサポートしてくれたおかげで、スムーズに制作の進行ができました」「こちらが何か言う前に先回りして動いてくれます。時間的にも労力的にもムダがなく助かっています。」など評価する声が多数寄せられています。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画ご提案、取材・撮影・執筆、デザイン、文字校正、印刷
※その他あり
| 本社所在地 | 大阪府大阪市西区江戸堀1-26-18 ユニハイム江戸堀1F・2F |
|---|---|
| 創立年 | 1975年4月1日 |
| 主な事業内容 | PR誌、広報誌、社内報、周年史などの企画 / 編集 / 取材 / 執筆 / デザイン、ポスター、チラシ、DM、カタログ、パンフレットの企画 / コピー / デザイン |
| 問い合わせ番号 | 06-6447-1771 |
| 公式サイトURL | https://shanaiho.asack.net |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


