ウィズワークス

インナーブランディングに欠かせない社内報。せっかく作るなら、内容や質にこだわりたいですよね。社内報制作にお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、「社内報アワード」の開催でも知られているウィズワークスの魅力をご紹介します。

ウィズワークス
引用元HP:ウィズワークス公式HP
https://wis-works.jp
目次

ウィズワークスの社内報制作の特徴

400社超の実績が支える、多種多様な媒体に対応する社内報

ウィズワークスは、1997年創業で400社以上の制作実績を持つ社内報専門会社です。紙・Web・動画・アプリと幅広い媒体に対応し、営業担当ではなくディレクターが窓口となり品質管理をサポートします。社内報アプリは85万人以上が利用しており、スマートフォンからも手軽に閲覧可能です。媒体を問わず社内報を一社にまとめて依頼したい企業や、動画・アプリを活用したインターナルコミュニケーションを強化したい企業に向いている制作会社といえます。

紙・Web・動画・アプリで社内報を制作

ウィズワークスは、1997年の創業以来、業種・業態・規模を問わず400社以上※の社内報制作に携わってきた専門会社です。紙媒体、Web媒体、動画媒体、アプリなど、さまざまな形態での社内報制作を行っています。

営業担当ではなく、制作を熟知したディレクターが窓口となり、的確な進行管理・品質管理をサポートするのが特徴。毎年開催している「社内報アワード」を通じて蓄積したノウハウや知見を生かしたサポート、各種インターナルコミュニケーションコンサルティングを行った上での提案や実施サポートなども好評です。

参照元:ウィズワークス公式(https://shanaiho-app.jp/strengths/)2024年5月9日調査時点

社内報アプリを提供

ウィズワークスでは、社内報専門会社としてのノウハウを詰め込んだ「社内報アプリ」を提供しています。社内報に必要な汎用テンプレートを標準装備しており、手軽に見栄えの良い記事を作成することが可能。記事はWeb・アプリで一括更新ができるなど、ブログ・SNS感覚で簡単に運用することができます。

PC、スマホ、タブレットからいつでもどこでも閲覧できるので、外勤社員が多い会社にもおすすめです。

河合塾、象印、日東工業、フジテレビ、エプソン、スバルなど100社超、85万人以上※のユーザーが利用中。従業員数100人程度から数万人まで、利用企業の規模もさまざまです。

参照元:ウィズワークス公式(https://shanaiho-app.jp/customer_list/)2024年5月9日調査時点

心を動かす動画社内報を制作

高い有用性や効果などが注目され、マーケティングなどで幅広く利用されている動画コンテンツ。「話者の熱意や臨場感を短時間で伝えられる」「感情に訴えられる」「記憶に残りやすい」といった理由から、近年は、インターナルコミュニケーションでの活用も進んでいます。

とはいえ、ありふれた動画では、YouTubeなどで目の肥えた社員さんに見てもらえない、例え見てもらえたとしてもすぐに飽きられてしまいます。ウィズワークスでは、会社の課題を見据え、「誰に対して、何を届けるために、動画でどうアプローチするか」といった戦略を立案。その上で、見る人の心を動かす動画社内報を制作しています。

成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり

社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。

ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。

当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。

【担当者のお悩み別】
読まれる社内報が作れる!
おすすめの制作会社3選

ウィズワークスの社内報制作の対応範囲

企画・提案、デザイン、web制作、アプリ、動画

ウィズワークスの社内報制作の費用

公式サイトに記載なし

ウィズワークスの基本情報

本社所在地東京都新宿区新宿1-26-6 新宿加藤ビルディング 5F
創立年1997年7月
主な事業内容社内報企画・制作、社内報アワードの運営、インターナルコミュニケーションコンサルティング、社内報セミナーの開催など
問い合わせ番号記載なし
公式サイトURLhttps://wis-works.jp
実現したい目的で選ぶ
社内報制作会社3選

社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。

社内報を
企画・編集から
見直したい
企画・編集から
印刷・発送まで一貫対応
太平社
太平社公式サイト
引用元:太平社公式サイト
(https://ssl.taiheisha.co.jp/column/achievement/a005_2210.html)
特徴
  • 企画・取材・原稿作成・デザイン・編集まで対応。社内報制作の工程をまとめて相談できる。
  • 専門ライター・クリエイターが社内情報や取材内容を整理し、社内報の記事・企画として形に。
  • 自社工場・倉庫・発送機能を活かし、印刷から納品まで一貫して対応できる。

太平社の
公式サイトへ

電話で問い合わせる

太平社の
特徴を詳しく見る

経営メッセージ
温度感まで届けたい
社内トピックを企画・
構成から映像化
Dream Movie
Dream Movie公式サイト
引用元:Dream Movie公式サイト
(https://dreammovie.co.jp/shanaihou/)
特徴
  • 経営メッセージや社内トピックを、表情・声・雰囲気まで含めた映像コンテンツとして届けられる。
  • 社内報向けの映像制作に対応しており、伝えたい相手や目的に合わせて企画・構成から相談できる。
  • 社員紹介、社内イベント、取り組み紹介などを、短時間で見やすい社内向けコンテンツとして活用できる。

Dream Movieの
公式サイトへ

電話で問い合わせる

Dream Movieの
特徴を詳しく見る

閲覧状況まで
把握したい
アクセス解析や
コメント機能を備えた
Web社内報ツール
フューチャースピリッツ
フューチャースピリッツ公式サイト
引用元:フューチャースピリッツ公式サイト
(https://solanowa.jp/)
特徴
  • 初期設定から運用方法までオリエンテーションを受けられ、導入時の設定や運用開始まで相談しながら進められる。
  • アクセス解析・コメント・プッシュ通知などの機能により、閲覧状況や社内の反応を確認しながら情報発信できる。
  • ブログ感覚で記事を作成・更新できるCMS機能を備え、導入後も社内で継続的に運用しやすい。

フューチャースピリッツの
公式サイトへ

電話で問い合わせる

フューチャースピリッツの
特徴を詳しく見る

関連ページ