インナーブランディングに欠かせない社内報。せっかく作るなら、内容や質にこだわりたいですよね。社内報制作にお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、マーケティングに強みを持つ社内報制作会社oneについて、魅力をご紹介します。

oneは、PR、マーケティング、およびイベントプロモーションの領域で培った独自のノウハウを最大限に活用し、求心力のある企画・制作を提案するクリエイティブ企業です。警察庁や厚生労働省など官公庁から大手企業まで幅広い広報実績を持ち、取材・デザイン・印刷まで窓口一つで対応します。「読まれない社内報」を改善したい企業や、企画力を強化したい企業に向いている制作会社といえます。
せっかく社内報を作っても、読まれなければ意味がありません。「最初は目新しさもあり読まれていたが、だんだんと読まれなくなった」「社員インタビューや社員紹介などの他に、どんな内容を社内報に掲載すればいいのかわからない」といった悩みを抱えている担当者様は多いでしょう。
oneでは、リサーチ、PR、マーケティング、イベントプロモーションで培ったノウハウを強みに、社内報作りを行なっています。思わず手に取りたくなる企画や参加したくなる企画を続々と提案。楽しくて、発行が待ち遠しくなるような社内報を実現しています。
中小企業から大手企業の社内報・広報誌まで、これまで多数の制作に携わっています。例えばある通信会社では、インナーブランディングの一環として、社内報の企画立案、編集、紙面制作、デザイン、印刷までをワンストップで担当。T大学では、現学生はもちろん、入学を目指す受験生をターゲットにした16頁のPR誌を4年間定期制作しています。
その他、警察庁や日本政策金融公庫、厚生労働省などさまざまな企業・機関の広報を担当するなど実績豊富。取材・執筆・写真撮影・デザイン・印刷まで、窓口一つですべて任せられる点も高く評価されています。
実績豊富なコンサルタントが、「どんな社内報を制作したいか」「どんな悩みがあるか」を詳細にヒアリング。その上で、紙媒体とWeb媒体どちらで制作するのか、社内報制作方法の提案、企画提案などを行います。
企画の内容、日程、求める成果など詳細が決まったら、社内報を制作。社内報向けの編集などを行い、完成した社内報を社内外に向けて発信していきます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
公式サイトに記載なし
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都新宿区神楽坂6-42神楽坂喜多川ビル3F |
|---|---|
| 創立年 | 2010年9月 |
| 主な事業内容 | PR 事業、リサーチ事業、マーケティング支援業務、イベント支援事業 |
| 問い合わせ番号 | 03-6826-6560 |
| 公式サイトURL | https://one-inc.co.jp/lp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


