アワードでは企業に合わせ、Web社内報やPDF社内報といった、デジタルベースの社内報を制作・提案できる会社です。

アワードは、Web・PDF形式のデジタル社内報に特化した制作会社です。アクセス分析で人気コンテンツを把握しながら継続的な改善が可能で、SNSやいいね機能を活用した社員参加型の双方向コミュニケーションを実現します。リモート打ち合わせによる業務効率化にも対応しており、紙からデジタルへの移行を検討している企業に向いているサービスといえます。
近年は紙媒体の社内報ではなく、デジタルの社内報が増えています。アワードには広報ツールとしてさまざまなものがあり、その中のひとつとしてWeb社内報やPDF社内報といったコンテンツがあります。
デジタル社内報のメリットとして、すぐに納品ができる、社員の反応がわかるといったものがあり、Webならではの特徴です。
また、リモートによる打ち合わせやSNSを利用するため、時間を節約でき業務の効率化につながります。アワードのデメリットとしては、紙媒体の取り扱いがないため外部に依頼をする必要があるでしょう。
デジタル社内報は、Web媒体のコンテンツに興味がある企業におすすめです。
社内のコミュニケーションに課題を感じている企業にとって、社内報は重要なコミュニケーションツールとなります。企業によって、部署間の交流がなかったり、コロナ禍のリモート業務によってコミュニケーションが希薄化したりと企業の抱える悩みはさまざまです。
アワードでは、紙媒体のコミュニケーションツールとして注目されている社内報ではなく、Web媒体を優先し、より密にコミュニケーションを活性化できるツールを制作します。
まず、SNS等を通じて社員同士が気軽に交流できることが多いコンテンツです。媒体によっては、いいねボタンがついて社員同士で反応を確認できることも魅力でしょう。
Web社内報は、紙媒体ではわかりにくい読み手の反応を実感できるのが大きなメリットといえます。広報担当者が頑張って社内報を制作しても、紙媒体では読んでもらえたのか、面白かったのかなどがわからないことが多いでしょう。
しかし、Web社内報の場合は、アクセスの管理ができるため、どのくらいの社員に読まれたのかがひと目でわかりやすいことが特徴です。そのため、人気のあるコンテンツを伸ばし、読まれにくいコンテンツは改良するなどの改善策を検討できます。
少しずつ改善を繰り返すことで、企業に寄り添った社内報を提供でき業績アップや売上アップにもつながるでしょう。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
デザイン、取材・撮影、WEB社内報制作、PDF社内報、
※税不明 ※その他あり
| 本社所在地 | 大阪府大阪市中央区淡路町2-1-1 堺筋千島ビル702 |
|---|---|
| 創立年 | 1997年 |
| 主な事業内容 | Webサイト制作、Webコンテンツ制作、取材・原稿制作 |
| 問い合わせ番号 | 06-6203-4121 |
| 公式サイトURL | https://www.awordinc.com/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


