八尾印刷は読みやすい社内報を制作する会社です。ポジティブな会社の情報を発信して業績アップをサポートしています。

八尾印刷は、制作前に発行目的を明確にすることを重視する印刷会社です。写真・グラフ・表を活用した読みやすいデザインと、社員のやる気を引き出すポジティブなコンテンツ選定を強みとしています。A4・B5・A5のサイズから選択でき、在籍デザイナーによるデータ修正にも対応しており、目的意識を持った社内報づくりを始めたい企業に向いている制作会社といえます。
社内報は、会社側から社員に向けて社内の広報のために制作する書類です。社内報を発行することで行動指針や社内情報を発信し、社員同士のコミュニケーションを促進する狙いがあります。
八尾印刷では、会社によって発行する目的は異なるため、制作する前にまず、どんな目的で社内報を作成するのかを決めることを重視していることが特徴です。
例えば、「会社の戦略や方針を社員に浸透させたい」「社員同士のコミュニケーションを促進して雰囲気をよくしたい」「上司と部下にとらわれない関係を作りたい」など、目的を決めることで芯のある社内報を制作できるでしょう。
社内報は内容が充実していても、読みやすいデザインでなければ手に取ってもらえません。文章だけで構成された社内報はわかりにくく読まれにくいもの。八尾印刷では、豊富なコンテンツを掲載したり、写真を多用したりと工夫したデザインで社員の目を引き、読まれやすい社内報を制作します。
また、決算などの重要な情報は文字で書かれるよりも、グラフや表を使って掲載した方が、より直感的に読めるためおすすめです。社内報のサイズはA4、B5、A5の3種類となっており、好きなものを選べます。八尾印刷にはデザイナーが在籍しており、データの修正やクオリティーの相談も可能です。
社内報担当者が苦労するのが、社内報に入れるコンテンツの内容です。コンテンツを選択する際にポジティブなものにした方が、社内報に対して良い印象を受けるためおすすめです。ポジティブな内容を積み重ねることで少しずつ社内報のファンが増えるでしょう。
コンテンツの内容として、例えば「具体的な業務の改善策を記載する」「業績のいい社員のインタビューを掲載する」など、ほかの社員の参考になるような内容の方がやる気アップにつながります。社内報のファンを作ることで、社員同士のコミュニケーションが活発化し、業績アップを目指せるでしょう。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、デザイン、映像制作、印刷
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 大阪府大阪市中央区玉造1-18-13 |
|---|---|
| 創立年 | 1956年8月 |
| 主な事業内容 | パンフレット印刷、カタログ印刷、会社案内印刷、社内報印刷、チラシ印刷、ポスター印刷、オンデマンド印刷、バリアブル印刷、印刷データ制作、映像制作 |
| 問い合わせ番号 | 06-6762-6661 |
| 公式サイトURL | https://www.hachio.com/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


