共立アイコムでは、ブランディングと組織力向上のため社内の情報や価値観を共有できる社内報を制作します。

共立アイコムは、60年以上の広報誌制作実績を持つ専門チームが企画から納品まで一括管理する制作会社です。部署紹介や社員インタビューなど交流を生む企画を提案し、紙・Web双方の媒体に対応しています。社内コミュニケーションの希薄化を解消し、組織力の向上につながる社内報を求める企業に向いている制作会社といえます。
社内報は企業が社員に向けた広報誌で、いい内容のものでも社員に読まれなければ意味がありません。読まれる、読みたくなるような社内報を制作することが、社内の情報・価値観の共有につながるでしょう。
共立アイコムでは、一方的な情報発信ではなく、コミュニケーションツールとして社内報の価値を高めることが社員のモチベーションも向上できると考えています。
そのためには、社員の興味を引くようなコンテンツや読みやすいデザイン・レイアウトにすることを重視。社員が社内報を読むことで、価値観が共有できるため企業のブランディングが可能となります。
社内のコミュニケーションに課題を感じている企業にとって、社内報は重要なコミュニケーションツールとなります。企業によって、部署間の交流がなかったり、コロナ禍のリモート業務によってコミュニケーションが希薄化したりと企業の抱える悩みはさまざまです。
そこで、共立アイコムでは、成績のいい社員紹介や部署の紹介などのコンテンツを企画し、社内報を活用することで、交流のなかった他部署との交流をはかる社内報を制作します。
社内のコミュニケーションが円滑化すれば組織力が向上するため、企業の業績や売上アップにつながるでしょう。
共立アイコムの社内報制作は、専門チームが企画、取材・撮影、原稿作成、デザイン、印刷、納品までの工程を一括管理しています。
60年以上のさまざまな業種で広報誌の制作実績があり、経験豊富な専門チームが効率的な仕組み作りを提案します。さまざまな課題を解決できるため、企業からの信頼が厚いのも強みです。
また、社内報のツールとして、紙媒体やWebなどがあり、用途や目的に沿って媒体を選択することが可能です。どちらもメリットとデメリットがあり、企業によっては紙とWeb両方のメリットを掛け合わせて運用することもできます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、取材・撮影、原稿作成、デザイン、印刷、納品
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 静岡県藤枝市高柳1-17-23 |
|---|---|
| 創立年 | 記載なし。 |
| 主な事業内容 | マーケティングリサーチ、セールスプロモーション、ロジスティクス、コンサルティング、オフセット印刷、CI企画、出版物の編集、イベント企画、ダイレクトメール、情報処理サービス、マルチメディアコンテンツ制作、販促用品の販売 |
| 問い合わせ番号 | 054-635-4651 |
| 公式サイトURL | https://www.kpnet.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


