「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、質の高い社内報づくりを追求している日本ビジネスアートの魅力をご紹介します。

日本ビジネスアートは、冊子・オンライン社内報の制作にとどまらず、戦略策定・イベント・リスクマネジメントまで幅広く支援する会社です。大手上場企業500社以上の支援実績を活かし、案件ごとに適した専門家チームを編成する完全オーダーメイドの制作体制が強みです。「何から始めればよいかわからない」企業から、社内広報を包括的に強化したい企業まで幅広く向いている制作会社といえます。
社内報を「課題解決の手段」と捉え、社内報作成(冊子社内報、オンライン社内報)、イベントやワークショップの開催、リサーチ、対談のセッティングなど多面的な支援を行っています。
社内報制作会社の中には、サポート内容が限られていて「ここから先はうちの仕事ではありません」と言われるケースもあるようです。そうなると、対応してくれる別な会社を新たに探し、交渉を行わなくてはなりません。また、「そもそも何をどんな目的で発信していくべきか分からない」「何から手を付けていいのかわからない」といった担当者は、相談先すらわからず途方に暮れてしまうでしょう。
日本ビジネスアートは、担当者の悩み相談から企業としての課題解決に至るまで、幅広く対応。希望に応じてオーダーメイドの支援を行ってくれます。
制作工程に欠かせない、コンサルタント、プランナー、デザイナー、ライター、カメラマンなどの専門家が多数在籍。社内広報戦略の策定(年間計画立案)から撮影、記事作成(取材・撮影・執筆)、アンケート分析、効果測定、企画立案、広報・編集委員向けプライベートセミナーの開催、リニューアルサポート、創刊サポート、働き方改革やSDGs浸透施策・経営理念浸透施策の立案、リスクマネジメント、危機管理などさまざまな支援を行っています。
プロジェクトごとにベストなチームを組み、一丸となって迅速な対応を行うとともに、コストメリットを実現してくれるので安心です。
ダイワハウスグループ、ダスキン、象印、カルビー、モスバーガーなどさまざまな分野の大企業を支援。そうして培ったノウハウは、「社内報の教科書」というオンラインサイトで無償提供。初めて社内報担当者になった方への心得や社内報の基礎、企画のヒントなどを公開している他、無料セミナーなども各地で開催しています。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、編集、取材、撮影、原稿収集・編集、デザイン、印刷
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都中央区銀座6-17-1 銀座6丁目-SQUARE 11F |
|---|---|
| 創立年 | 1991年10月25日 |
| 主な事業内容 | 企業の経営変革支援、マーケティング支援、ブランド構築支援 |
| 問い合わせ番号 | 03-6226-3050 |
| 公式サイトURL | https://www.jbakk.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


