「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、専門家に任せるのがおすすめです。ここでは、オン・ザ・デスク・インターナショナルの社内報制作の魅力をご紹介します。

オン・ザ・デスク・インターナショナルは、1999年創業の広報クリエイティブ会社です。ディレクター・ライター・デザイナー・カメラマンの4名体制で案件を担当し、関わる人数を絞ることでコストを抑えた制作を実現しています。複数回の打ち合わせで目的やコンセプトを丁寧に共有しながら進めるため、制作品質とコストパフォーマンスの両立を求める企業に向いている制作会社といえます。
オン・ザ・デスク・インターナショナルは、1999年の誕生以来、「グッドアイデア&ファインクオリティ」をキーワードに、Webと紙媒体の2つの領域で広報クリエイティブを手がけている企業です。
広告代理店、広告制作会社、Web制作会社、編集プロダクション、印刷会社などの出身者で構成されており、培ったスキルやノウハウを活かしながら、企画力、編集力、デザイン力、ビジュアルに優れた質の高い制作物を生み出しています。
大きな強みは、コミュニケーション力です。コミュニケーションとは、単におしゃべりをすることではありません。オン・ザ・デスク・インターナショナルでは、まずしっかりと聞き、正しく深く理解することを重視しています。
その上で、発行の目的、コンバージョン(達成)目標、納期、予算、現状の問題点、市場背景と競合状況、他の自社発行物との関連、ブランディングへの取り組み、また担当者の考えと思い、悩みなどから案件の本質とコンセプトを見極めています。
複数回の打ち合わせを行い、ミスジャッジや思い違いによる提案間違いなどを避けている点もポイントです。制作物の方向性とコンセプトを担当者と共有し、企画及び制作過程からより良いアウトプットを引き出せるようサポートしています。
コストパフォーマンスの高さも魅力の一つです。少数精鋭で案件に関わる人数を抑えることで、リーズナブルな料金での制作を実現。
たとえば社内報制作の場合は、企画・構成と制作ディレクション・進行管理を担当するディレクター1名、取材・原稿制作・編集を行うライターが1名、デザイン全体とDTPを担当するデザイナーが1名、撮影担当のカメラマン1名の計4名で案件を担当しています。
どのスタッフも社内報制作で長年のノウハウを持っており、企画から取材、編集、デザイン、制作及び印刷までトータルにサポート。
実際に制作を依頼した企業からも、「制作コストが内容に対して非常にリーズナブル」と高く評価されています。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、取材・撮影、執筆・編集、デザイン、印刷
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 大阪府大阪市中央区本町1-5-7 西村ビル7F |
|---|---|
| 創立年 | 1999年6月(有限会社オン・ザ・デスク・インターナショナル設立) |
| 主な事業内容 | 紙媒体関連業務、インターネット関連業務 |
| 問い合わせ番号 | 06-4964-0525 |
| 公式サイトURL | https://www.onthedesk.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


