りえぞん企画

「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、数々の受賞歴を誇るりえぞん企画の魅力をご紹介します。

りえぞん企画
引用元HP:りえぞん企画公式HP
https://liaison-kikaku.co.jp/
目次

りえぞん企画の社内報制作の特徴

丸紅グループ発、受賞実績が証明する品質。

丸紅の広報業務から設立されたりえぞん企画は、大手企業の社内報制作に強く、経団連推薦社内報賞などの受賞歴を誇る実力派の制作会社です。多言語・多文化対応の知見を活かした紙の社内報に加え、双方向機能や動画配信を備えたWeb社内報サービス「インナーフォース」も提供しています。グローバルな組織内コミュニケーションの強化や、Web社内報の本格導入を検討している企業に向いている制作会社といえます。

丸紅グループの社内報制作で培ったノウハウが強み

りえぞん企画は、総合商社丸紅の広報・広告業務の実働を担う会社として設立された企業です。丸紅グループには国内外に数多くのグループ会社がありますが、そこで働くさまざまな国籍・文化・価値観を持つ従業員をつなぐ手段の一つとして、社内報(グループ報)の制作を行ってきました。

りえぞん企画では、そんな社内報制作のノウハウを活かし、数多くの上場企業や大企業の社内報を制作しています。ウエルシア薬局株式会社やJICA – 国際協力機構、戸田建設株式会社、日本製紙株式会社など実績多数。2018年度経団連推薦社内報特別賞、2020年度経団連推薦社内報企画賞・優秀賞など受賞歴も豊富※です。

参照元:Liaisonラボ公式(https://liaison-kikaku.co.jp/works/awards/

さまざまな機能を搭載したWeb社内報を作れる

社内コミュニケーションを支援するWeb社内報サービス「インナーフォース」を提供しています。サイトの構築をサポートしてくれるだけでなく、サイト公開後も、分析を踏まえた改修やコンテンツ企画の提案、コンテンツ制作、運用を支援してくれます。

「いいねボタン」や「コメント欄」の双方向コミュニケーション機能やアンケートフォーム機能、オリジナルスタンプやQRコード自動生成、動画配信など、さまざまな機能を搭載。外部ニュースの取得や他ツールとの連携、多言語展開、オリジナルのデザイン制作やUIのカスタマイズなども可能です。オリジナルのWeb社内報を活用することで、時代に合った情報発信や社内コミュニケーションを行えるでしょう。

初期導入費850,000円+月額運用費で利用が可能

「インナーフォース」の導入費用は、初期費用850,000円(税不明)。これに、月額利用料がかかります。

月額利用料は、サポート内容の異なる3つのプランから選択可能。独自ドメイン利用料や専用クラウドサーバ利用料、保守・メンテナンス費がセットになった「標準プラン」は月額40,000円(税不明)。標準プランに選べるサポートオプション3が加わった「サポートプラン」は月額100,000(税不明)、標準プラン+選べるサポートオプション5の「充実サポートプラン」は月額120,000円(税不明)です。

いずれも、経験豊富なスタッフがクライアント企業と二人三脚となり、企画から運用、サポートまで対応してくれるので安心です。

費用参照元:りえぞん企画公式(https://liaison-kikaku.co.jp/labo/innerforce/b/

成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり

社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。

ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。

当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。

【担当者のお悩み別】
読まれる社内報が作れる!
おすすめの制作会社3選

りえぞん企画の社内報制作の対応範囲

企画・設計、構築、納品

りえぞん企画の社内報制作の費用

  • 初期費用850,000円+標準プラン月額40,000円(税不明)
  • +サポートプラン月額100,000円(税不明)
  • +充実サポートプラン月額120,000円(税不明)

りえぞん企画の基本情報

本社所在地東京都千代田区神田錦町3-15 NTF竹橋ビル4F
創立年1988年4月1日
主な事業内容総合広告代理店業務 / 各種広告宣伝物、印刷物の企画立案、制作業務ならびに市場調査業務など
問い合わせ番号03-3282-9614
公式サイトURLhttps://liaison-kikaku.co.jp/labo/
実現したい目的で選ぶ
社内報制作会社3選

社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。

社内報を
企画・編集から
見直したい
企画・編集から
印刷・発送まで一貫対応
太平社
太平社公式サイト
引用元:太平社公式サイト
(https://ssl.taiheisha.co.jp/column/achievement/a005_2210.html)
特徴
  • 企画・取材・原稿作成・デザイン・編集まで対応。社内報制作の工程をまとめて相談できる。
  • 専門ライター・クリエイターが社内情報や取材内容を整理し、社内報の記事・企画として形に。
  • 自社工場・倉庫・発送機能を活かし、印刷から納品まで一貫して対応できる。

太平社の
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太平社の
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経営メッセージ
温度感まで届けたい
社内トピックを企画・
構成から映像化
Dream Movie
Dream Movie公式サイト
引用元:Dream Movie公式サイト
(https://dreammovie.co.jp/shanaihou/)
特徴
  • 経営メッセージや社内トピックを、表情・声・雰囲気まで含めた映像コンテンツとして届けられる。
  • 社内報向けの映像制作に対応しており、伝えたい相手や目的に合わせて企画・構成から相談できる。
  • 社員紹介、社内イベント、取り組み紹介などを、短時間で見やすい社内向けコンテンツとして活用できる。

Dream Movieの
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Dream Movieの
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閲覧状況まで
把握したい
アクセス解析や
コメント機能を備えた
Web社内報ツール
フューチャースピリッツ
フューチャースピリッツ公式サイト
引用元:フューチャースピリッツ公式サイト
(https://solanowa.jp/)
特徴
  • 初期設定から運用方法までオリエンテーションを受けられ、導入時の設定や運用開始まで相談しながら進められる。
  • アクセス解析・コメント・プッシュ通知などの機能により、閲覧状況や社内の反応を確認しながら情報発信できる。
  • ブログ感覚で記事を作成・更新できるCMS機能を備え、導入後も社内で継続的に運用しやすい。

フューチャースピリッツの
公式サイトへ

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フューチャースピリッツの
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