各種印刷物や広告、Webサイトなどの企画・制作を手がけている新樹社を紹介しています。同社が提供する社内報制作サービスの特徴についてまとめていますので、制作を検討している方は参考にしてみてください。

新樹社は、社内報の企画立案から編集・デザインまで全工程を担う制作会社です。制作経験がない企業でも安心して依頼できる体制を整えており、既存の社内報のリニューアルにも対応しています。会社案内や看板、ポスターなど幅広い印刷物に加え、Webサイト制作や電子ブック、バナーといったデジタルツールの企画・制作も手がけています。印刷物とWebを一社でまとめて依頼できるため、データの有効活用やコスト削減につながります。社内報制作の経験がない企業や、制作業務をまとめて外部に委託したい企業に向いている制作会社といえます。
各種印刷物・広告など広く対応している新樹社では、社内報の制作にも対応しています。企画の立案から編集、デザインなど全作業を請け負うことが可能であるため、これまで制作経験がない、作り方がわからないといった企業もしっかりとした社内報を作成可能です。
もちろん、これまで社内報を制作しているものの「もっと読まれる社内報を作りたい」「社内報の雰囲気を変えたい」などのニーズを持っている場合にもおすすめのサービスといえます。
新樹社では、社内報のほかにさまざまな広告・印刷物の制作も行っています。例えば会社案内や社史、各種印刷物のデザイン、封筒各種、ポスター、ポケットティッシュ、チケット、名入れカレンダー、看板など、あらゆる広告企画や制作を手がけています。また、それぞれの媒体の広告戦略の提案が可能。例えば、新聞折込地域の提案や手配などを行うこともできます。
上記のほか、Webサイト(ホームページ)の制作にも対応しています。サイト制作のほか、ドメインやサーバーの準備まで依頼可能。さらに、電子ブックやバナー制作といったように、デジタルツールに関する企画・制作も行っています。
以上から、「印刷物とWebサイトを同じ会社で作る」ということもでき、データの有効活用とコスト削減につなげられます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画立案、編集、デザインなど
公式HPに記載なし
| 本社所在地 | 東京都台東区上野7-11-6 上野中央ビル5F |
|---|---|
| 創立年 | 1967年 |
| 主な事業内容 | 工業・建築分野における月刊・旬刊・年鑑図書の編集出版 印刷物・チラシの企画・制作、新聞折込 WEBサイトの企画・制作・管理受託 |
| 問い合わせ番号 | 03-5828-0311 |
| 公式サイトURL | https://press-shinjusha.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


