クロスバックヤードのプロがつくる動画社内報は、企業の可能性を広げ社内のエンゲージメントを高めることが特徴です。

クロスバックヤードは、社内ニュース番組形式の動画社内報を、企画から制作まで一貫して提供する制作会社です。取材から約2週間で納品でき、現場の臨場感や経営陣の顔が見える動画で方針浸透や帰属意識の向上を支援します。紙の社内報が読まれないという課題を抱え、動画による情報発信に切り替えたい企業に向いている制作会社といえます。
クロスバックヤードはニュース番組動画を作成し、「動画でつくる社内報」を提供しています。紙媒体の社内報を作成しても、読んでくれる人が少なく思ったような反応を得られなくなってきました。
社内報が読まれないと、会社に対する帰属意識が薄れていく可能性が高くなります。そこでニュース動画である社内TVを作成することで、企業の方針や進むべきベクトルをわかりやすく示すことができます。
また、紙媒体の社内報とは異なり、取材から2週間程度で動画が完成するため、鮮度の高い情報を発信。映像の修正も可能で、初稿提出後に1回だけ修正ができます。
ニュース動画は、企画から制作までワンストップで対応します。企業の都合に合わせて効率的な業務フローを提案。フットワーク軽く対応できるため、広報担当者の負担は少ないのが特徴です。
制作の流れは、番組概要を策定し、構成を決定、取材の打ち合わせ、取材・編集、台本作成、スタジオ撮影、編集、納品となります。広報担当者は、キャスターとしてニュースを読む役割があります。
また、紙媒体と異なり、現場の生の声や取り組みの様子は動画の方が臨場感たっぷりと表現でき、伝わりやすいでしょう。また、豊富な演出方法で会社方針などを社員にわかりやすく伝えられます。
ニュース動画で企業の情報を簡単に得ることができるため自ずと帰属意識が高まります。帰属意識が高まると、会社のために頑張ろうという気持ちが生まれるため、業績アップに繋がるでしょう。誰かのために、会社のために仕事を行うことは、自分の仕事に誇りを持つことに繋がります。
紙媒体の社内報だと、読まれないだけでなく、読んでも上層部の方針は浸透しにくいものです。上層部が動画で方針を伝えるだけで、顔を認識でき、方針を理解しやすくなります。動画でつくる社内報は、組織の可能性を広げる重要な手段のひとつとなるでしょう。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
番組概要策定、構成決定、取材お打ち合わせ、取材実施/編集、台本作成、スタジオ撮影、編集・ご納品
| 本社所在地 | 埼玉県川口市飯塚3-3-7 川口グレースマンションB112 |
|---|---|
| 創立年 | 2022年5月16日 |
| 主な事業内容 | イベントのコンサルティング、企画、運営・動画や写真の企画、撮影、編集、販売・Webサイトの企画、制作、運営及び管理・イベント用の各種ノベルティ製作・セミナーや学習塾の経営 |
| 問い合わせ番号 | 070-8944-9689 |
| 公式サイトURL | https://crossbackyard.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


