このページではブランディングやインターナルコミュニケーション、マーケティングなどの多岐にわたるサービス・サポートを顧客に提供し続ける総合広告会社「伝創社」について、特徴や会社概要などを紹介します。ぜひチェックしてください。

伝創社は、創業45年以上のBtoB支援実績を持つ総合広告会社です。広報・マーケティング分野の知見を活かし、企画・編集からデザイン、経営理念の言語化まで幅広く対応。5つの専門部署が連携し、スピーディーなサポート体制を整えています。ブランド価値の向上や統合的なコミュニケーション施策まで含めて外部に委託したい企業に向いている制作会社といえます。
伝創社ではこれまでにさまざまな業種での経験を積み重ねてきた実績を活かしクライアントの課題に即したコミュニケーションを一緒に検討します。特に広報・マーケティング分野における経験を存分に発揮することで紙のコンテンツの使い方を含めた適確な企画・制作を行い、企画・編集からデザインまでを幅広く対応しています。さらには経営理念や事業領域、価値創造プロセス図など、企業において独自性が求められるような部分までをサポートします。
伝創社では社内報制作以外にも総合広告会社としてさまざまなサービス提供を行っています。創業から45年以上※にわたってBtoB企業に対するサービス提供で積み重ねてきた経験をもとに、顧客のブランド価値向上に貢献し続けています。統合型コミュニケーションの視点からあらゆる接点での「関係づくり」を念頭に置いたコミュニケーション施策の支援を行うことにより、高品質なサービス・成果物を提供し続けています。
伝創社では全5部署を設けていて、顧客の目指すゴールを共有することによって専門スタッフがそれぞれのミッションを軸に活動します。顧客の価値を最大化するための営業企画部・卓越した想像力を武器とする制作部・マーケティング活動に貢献するマーケティング部・ビジネスの最前線でクライアントを支援する業務部・自社の活動をバックアップする経営管理部と、全部門のスタッフが利益拡大や持続的安定、さらなる成長につなげていく活動を支えます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画・編集、監修、デザインのほか、経営理念・事業領域・価値創造プロセス図など、企業の考え方の図案化まで、考え方を構築し編集する部分からデザインまで幅広くおこなっています。
伝創社の社内報制作に関する費用については記載がありませんでした。
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビル19F |
|---|---|
| 創立年 | 昭和53年8月1日 |
| 主な事業内容 | 企業広告の企画・制作、マーケティング計画の立案・実施、製品広告の企画・制作、SP計画の立案・実施、メディアプラン立案・媒体取扱い (TV・ラジオ・Web・新聞・雑誌・OOH)、映像(CM/CF・動画・DVD・スライド)の企画・制作、デジタルコンテンツ(Web・CG等)の企画・制作 |
| 問い合わせ番号 | 03-5381-2001 |
| 公式サイトURL | https://www.densosha.com/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


