「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、質の高い社内報づくりを追求しているウララコミュニケーションズの魅力をご紹介します。

ウララコミュニケーションズは、地域情報誌やWebメディアを自社運営するクリエイティブ集団です。ディレクター・デザイナー・ライター・カメラマンなど多彩なクリエイターが在籍し、企画から納品まで対応。ワンポイント依頼も可能で、料金体系も明確に提示されています。雑誌制作で培った企画力とデザイン力を活かした、読み応えのある社内報を求める企業に向いている制作会社といえます。
ウララコミュニケーションズは、福井県のエリア情報誌「月刊URALA」やWEBメディア「日々ウララ」などの自社メディアを運営しているクリエイティブ集団です。
経験豊富なディレクターと高いデザイン力を持ち合わせたデザイナーを中心に、ライターやカメラマン、コーダー、イラストレーターなどのクリエイターが在籍。メディア運営で培ったノウハウとクリエイターのネットワークを活かし、さまざまなコンテンツソリューションを提供しています。
企画から納品までトータルに行うだけでなく、要望や予算に応じて、「デザインだけ」「ライティングだけ」といったワンポイント依頼にも応えています。
社内報制作の特徴は、クライアント企業のファンが増えるような社内報を実現していること。ヒアリングと提案を繰り返し、徹底的な取材を行うことで、「一番伝えたいポイント」を正確に把握。クライアント企業にどんな特色があるのか、同業他社との違いも明確にしています。
雑誌作りで磨かれた「魅せる」デザインや、雑誌を作る中で培われた企画力、プロのライター、カメラマンが生み出す文章、写真も強みの一つ。訴求性と信頼性を兼ね備えた社内報で、高い品質を実現してくれます。
社内報の制作料金はA4サイズ1,000部・中綴じ4ページで200,000円。8ページで350,000円、12ページで500,000円、16ページで650,000円です。
オプションも充実しており、ディレクターが全体の構成をまとめる企画・構成は1ページあたり10,000円。支給テキストを見直し、文章をまとめるリライトは1ページあたり10,000円、ライターによるライティングは1ページあたり20,000円、カメラマンによる写真撮影は4時間あたり30,000円です(いずれも税不明)。
首都圏、福井県以外で取材や打ち合わせが必要な場合や、本紙色校正が必要な場合は別途見積もりが必要です。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画提案・打ち合わせ、素材集め・デザイン制作、校正・修正、印刷・納品 ※オプションとして企画・構成、リライト、ライティング、撮影、簡易色校正
※その他あり
| 本社所在地 | 福井県福井市板垣3-1510 |
|---|---|
| 創立年 | 1980年(昭和55年)5月7日 |
| 主な事業内容 | メディア事業、コンテンツ制作、コミュニケーション・デジタルマーケティング支援事業、眼鏡小売事 |
| 問い合わせ番号 | 0776-36-9300(代表) |
| 公式サイトURL | https://urala-design.jp |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


