「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、ブレーンセンターの社内報制作の魅力をご紹介します。

ブレーンセンターは、出版社として創業した企業広報の専門会社です。膨大な情報から価値あるストーリーを構築する編集力を強みに、社内報からIR・サステナビリティ・採用広報まで幅広く対応しています。社内エキスパートと外部有識者・クリエイターの共創体制で多様なニーズに応えており、広報活動を包括的に外部委託したい企業に向いている制作会社といえます。
ブレーンセンターは、企業を取り巻くさまざまなステークホルダーとの適切なコミュニケーションをサポートしている企業です。企業と顧客、企業と株主・投資家、企業とビジネスパートナー・取引先など、ステークホルダーとの良好な関係性を構築し、企業や事業が円滑な事業活動を行い、成長し続けていけるよう支援しています。
「ブランディング・広報」から「投資家向け広報(IR)」「サステナビリティ・CSR広報」「グローバル広報」「採用広報」「マーケティング支援」「周年記念広報」まで、事業領域の広さが強みです。
ブレーンセンターには、営業・コンサルティング・企画・編集・制作の各工程における知見・ノウハウに精通したエキスパートが数多く在籍。幅広いニーズに社内で応えられるような体制を整えています。
共創環境を築いている点もポイント。「ブランディング」や「投資家向け広報(IR)」、「サステナビリティ・CSR」「人材採用」「グローバル広報」などに関する有識者とのネットワーク、才能あふれるクリエイターとのネットワークで、より効果的な支援を行っています。
ステークホルダーに企業の将来や現在の姿を明確かつ印象的に伝えるためには、事業内容、理念・方針、歴史などを一本のストーリーラインとして表現することが大切です。
ブレーンセンターは、もともと出版社として創業した企業。長年培ってきた企画・編集技術、中でも、膨大な情報から価値ある情報を抽出する力、その情報を「コンセプト(概念)」としてまとめ上げ、主体的・積極的に企画提案する力が強みです。
要望をヒアリングしながら目的・主な対象に合った適切なストーリーを構築し、読み手を意識したデザイン・編集などを実施。部門ごとに要望が異なる場合や、複数のPR要素がある場合も、きちんと整理・集約した上でわかりやすくまとめてくれるので安心です。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画・提案、取材、原稿作成、撮影、デザイン
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 大阪府大阪市天満4-2-13 ブレーンセンター「風の万華鏡」 |
|---|---|
| 創立年 | 1979年10月(創業1975年3月) |
| 主な事業内容 | 経済・文化・技術・企業の社会的責任・国際交流などに関する国内外での情報発信とコンサルティング |
| 問い合わせ番号 | 06-6355-3300(代表) |
| 公式サイトURL | https://www.braincenter.co.jp |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


