「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、専門家に任せるのがおすすめです。ここでは、創言社の社内報制作の魅力をご紹介します。

創言社は、1976年創業で社内報制作に特化した編集プロダクションです。編集者・ライター・デザイナー・イラストレーターすべてが正社員として在籍し、企画から印刷・個別配送まで一貫して社内で対応します。幅広い業界での年間300冊以上の制作実績を持ち、社内報を組織活性化のツールとして本格的に活用したい企業に向いている制作会社といえます。
創言社は、社内報を中心に広報物の制作を行っている編集プロダクショです。1976年の創業以来、40年以上にわたって社内報に特化したサービスを提供。
社内報を「人と人とをつなぎ、働く人同士のモチベーションアップを図り、ひいては企業の活性化に貢献する」手段と捉え、企業活性化・企業文化構築に貢献できるような社内報を制作しています。
社内報の制作実績は、年間300冊以上※。タイヤメーカー、ガラスメーカー、アパレル会社、素材メーカー、化学メーカー、物流会社、食品メーカー、小売業、電鉄、病院、官公庁、独立行政法人など、幅広い業界・業種で実績豊富です。
培ってきた経験とノウハウをもとに、編集者・ライター・デザイナーが中心となって、社内報の企画立案から取材・撮影、コピーワーク、デザイン、印刷まで一貫してサポートしています。
全員が正社員であり、社内で作業している点が強み。多数の工程を一元管理することでスムーズな進行を実現するとともに、「早く修正をしたい!」という場合もスピーディーかつ柔軟に対応をしてくれます。
他社では外注することが多い、オリジナルイラストもお任せ。社内のイラストレーターが描くことで、制作にかかる時間と費用を削減することができます。
一般的な制作の流れは、以下の通りです。
まずは、営業担当もしくは編集スタッフによる打ち合わせ。「どんな社内報を制作したいか」、過去の制作物を見ながら具体的に考えます。全体構成や企画などが決まったら、原稿や写真などページを構成する素材をつくります。
なお、簡単なスナップ写真ならすぐにカメラマンが撮影に来てくれます。経営者の写真、表紙のメインビジュアルなどは、別途カメラマンが撮影。デザインされたページを確認し、修正がなければ印刷、製本です。制作物の納品では、拠点ごと、組織単位の分納や個別発送にも対応しています。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、取材・撮影・原稿作成、デザイン・レイアウト、印刷・加工・製本
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7F |
|---|---|
| 創立年 | 1976年(昭和51)年12月1日 |
| 主な事業内容 | 社内報・グループ報・会社案内・各種報告書・社史・カタログ・パンフレット・ポスター等の企画、制作、印刷/インタビュー/人物・物撮影/イラスト制作/原稿作成等 |
| 問い合わせ番号 | 03-3262-6275 |
| 公式サイトURL | https://so-gensha.com |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


