プリンツ21は、デザインに特化した会社です。デザインを整えて目的を達成し、悩みを解決できる社内報を制作しています。

プリンツ21は、出版社として創業した経緯を持つデザイン会社です。創業25年の編集力・企画力を活かし、社内報のコンセプト設計から目的・ターゲットの整理、読みやすいレイアウト設計まで一貫して支援します。デザインにこだわりながらコンセプトから社内報づくりを見直したい企業に向いている制作会社といえます。
社内報はただ単に文章を書いて社員に配布するというものではありません。社内報はコンセプト設計が重要となります。サポートをする前に打ち合わせを行い、社内報のコンセプトを決めていきます。
社内報の目的やターゲットを洗い出し、内容の優先順位を考えることで、より魅力的な社内報を制作できると考えているからです。
また、優先順位の高いものをより大きく、低いものは小さなフォントやデザインにするなど、画像や記事のボリュームやレイアウトにメリハリをつけることで、多くの社員が手にとって読みたくなる社内報を目指します。
プリンツ21は、クリエイティブに強いこだわりを持つデザイン会社です。そのため、社内報制作においてもデザインを重視しています。まずは社内報がある程度固まってきたら、デザインを整えていきます。
特に文字や写真は、社内報を読みやすくする大きなポイントです。特に社内報において、写真は誌面の印象を大きく左右します。
また、デザインをリピートすると統一感やまとまり感を効果的に高めてくれると同時に、読みやすくしてくれるでしょう。読者に伝えるべきコンセプトをもとに、読みやすく悩みを解決できる社内報を制作することを得意とした会社といえます。
プリンツ21は、創業25年という長年の豊富な経験をもとに読みやすい社内報を提案できる会社です。単にキレイなデザインを打ち出した社内報を制作するだけではなく、読者に寄り添ったデザインを心がけています。会社の理念や働く人々の想いなどを含めて、社員が手に取りたいと思えるようなデザインを提案してくれます。
また、元々出版社として創業している経過もあるため、編集力や構成力、企画力を活かした的確な提案力が強みです。高い技術力と柔軟な創造力、クライアントの思いを軸にした提案力で要望に全力で対応していきます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画・構成、取材・撮影、執筆・編集、デザイン・レイアウト、校正・修正・校了、色校正・印刷・納品
※すべてデザイン、印刷、標準用紙・部数1,000部の参考価格 ※その他あり
| 本社所在地 | 東京都新宿区片町4-6 ANYビル5F |
|---|---|
| 創立年 | 2000年10月 |
| 主な事業内容 | クリエイティブ事業/ノベルティ事業/撮影スタジオ事業/商品カタログ制作事業/キャラクター事業/メディア事業/プレミアムグッズ事業部 |
| 問い合わせ番号 | 03-5367-1732 |
| 公式サイトURL | https://www.prints21.co.jp |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


