「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、質の高い社内報づくりを追求している三光の魅力をご紹介します。

三光は、佐賀を拠点に福岡・東京に展開する印刷会社です。制作工程の95%以上を内製化して中間コストを削減することで、都内相場の半額以下という低価格での制作を実現。進捗一括管理システムにより短納期や急な依頼にも対応しています。写真・図・イラストを活用した読みやすい誌面づくりにもこだわっており、コストを抑えながら品質の高い社内報を求める九州エリアの企業を中心に、幅広い企業に向いている制作会社といえます。
社内報は、ただ会社の出来事を伝えるツールではありません。目標や情報を共有し、企業文化・風土作りを行い、会社の内部を活性化させる役割を持っています。
三光では、徹底的な打ち合わせを行い、クライアント企業の取り組みや想い、姿勢などをしっかりと把握。本当に伝えたいことがしっかりと社員の心に伝わるような社内報を制作しています。
また、「読んでつまらない社内報は社員に響かない伝わらない」として、デザインも重視。社内報は個人情報が多く、文字中心になりがちですが、写真や図、イラストなどを使用して読みやすくしたり、文字の大きさや書体、行のおくり部分にも気を遣ったりして、スッキリと読みやすい紙面に仕上げています。
佐賀県の本社を中心に、福岡、東京に拠点を展開する三光。大きな強みは、リーズナブルな費用です。営業本部(管理部門)からデザイン部門、製造部門、出荷部門と、社内報制作の工程の95%以上を外注を使わず内製化。これにより、東京の半分以下の価格で社内報を制作することが可能です。
安さだけでなく、短納期や急な依頼にも対応が可能です。進捗一括管理システムによって、各部門のスケジュールを徹底的に把握。「知恵を絞って課題をクリアすることが事業の発展につながる」として、社員全員で力を合わせて短納期に対応しています。
九州大学や福岡市健康財団、佐賀大学、株式会社サニクリーン九州、太宰府市役所、福岡県庁、福岡県水産海洋技術センターなど、九州エリアを中心に数多くの取引実績を蓄積。
利用企業からは「こちらの思いつきにも専門性の高い提案を行い、よりよいアイデアにしてくれます。何か問題があった場合もすぐに適切に対応をしてくれるという信頼があるので助かっています」「依頼主の視点に立って考えてくれます。担当者との 連携や密なやり取りが正確であるため信頼度が高いです」「最初に惹かれたのはコストパフォーマンスでした。しかし、その後10年間もお付き合いを続けることができたのは、御社営業担当者の力と人柄に依るところが大きいと思います」など、対応力や技術力を評価する声が多く寄せられています。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
デザイン
120,000円~(税不明)
| 本社所在地 | 佐賀県伊万里市大坪町乙4161-1 |
|---|---|
| 創立年 | 記載なし |
| 主な事業内容 | 印刷 / ポスター・パンフレット・カタログ・チラシ・書籍・広報誌制作 / ホームページ・デジタルサイネージ等制作 / TV CM制作 / E-Book・AR・動画編集・ドローン空撮・360度撮影 / 光触媒事業 |
| 問い合わせ番号 | 0955-23-5808(代表) |
| 公式サイトURL | https://sanko-jpn.net |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


