「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、完成度の高い社内報づくりを行っているアルタイルの魅力をご紹介します。

アルタイルは、1998年創業の広告制作会社です。大手企業・官公庁との豊富な取引実績を持ち、徹底した取材とクライアントへの深い理解をもとに独自の企画を提案します。多言語対応や著名人キャスティングにも対応しており、企画から印刷まで一貫して依頼できます。社員が思わず読みたくなる企画力と編集力を求める企業に向いている制作会社といえます。
アルタイルは、PR誌、会報誌、フリーペーパー、Webサイトなどの「広報ツール」、「社内報・会社案内」、カタログ・チラシなどの「販促ツール」、「雑誌・書籍」などを企画・制作している広告制作会社です。1998年の創業以来25年以上にわたって培った編集力が強み。徹底した取材活動や、クライアントへの深い理解をもとに、完成度の高い各種ツールを制作しています。
イオン株式会社やSBIホールディングス株式会社、大塚製薬株式会社、オリックス自動車株式会社、株式会社ぐるなび、株式会社ジェイアール東日本企画、内閣府、楽天グループ株式会社など、名だたる企業・機関との取引実績も豊富です。
これまでの制作実績をもとに、「社員が読みたくなる」社内報を制作しています。
独自の企画などさまざまな提案を行っているのが特徴。例えば、シナネンホールディングス株式会社の2021年春の社内報では、「新入社員31名の『私はこれが好き!』」という特集を企画。新入社員31名の好きなものを紹介し、個性を表現しました。
フェリカネットワークス株式会社の社内報vol.02では、女性社員の座談会や、春に入社した新入社員紹介、周辺のランチスポット紹介などを企画。曙ブレーキ工業株式会社の社内報2024年4月号では、表紙に多くの社員を登場させることで、企業の一体感を表現。社員だけでなく、そのご家族からも好評でした。
クライアントと密なコミュニケーションを図り、希望はもちろん、トップから現場まで生の声を丹念に聞き取ることで、質が高く、中身の濃い社内報を実現。企画立案、取材・撮影、原稿作成、デザインから印刷までトータルに対応してくれるので安心です。
海外拠点向けの社内報や、インバウンド向けの販促誌など、外国語版の制作物にも対応。英語、中国語、韓国語など、多言語併記の媒体制作も行ってくれます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、制作印刷、納品
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都渋谷区神宮前6-31-15 |
|---|---|
| 創立年 | 1998年7月 |
| 主な事業内容 | 広告物の企画、編集、制作 |
| 問い合わせ番号 | 03-3499-7000 |
| 公式サイトURL | http://www.altair-tokyo.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


