陸風社は、時代と企業に合わせ、社員に読まれるコミュニケーションツールのひとつとして社内報を提供している会社です。

陸風社は、40年にわたり社内報制作を中心に企業広報を支援してきた制作会社です。社内一貫制作体制によりスピーディーな意思決定と機密保持を実現し、紙媒体からWeb・クラウドツールまで時代に合わせた提案に対応しています。経営戦略やSDGsへの取り組みを社員と共有しながら、企業と社員の相互理解を深めたい企業に向いている制作会社といえます。
企業が発展していくには、会社がどの方向に向かっているかを示す必要があります。進む方向がわからないと企業と社員の進むベクトルがバラバラになってしまうことに。
陸風社では、社内報をうまく活用し、企業のグローバルでの位置づけや経営戦略、SDGsへの取り組み、企業文化、社員の思いなどを共有できる社内報を制作します。企業も社員も共に成長を遂げ、業績を向上させる役割を発揮できるでしょう。
魅力的な社内報を作成し活性化すると、企業の課題に向き合うことになります。そして、企業と社員の相互理解をすすめ、働きがいのある企業へと発展を目指した会社です。
企業の広報部に寄り添った制作体制をとり、社内報づくりで発生する悩みを即座に解決できます。社内報の作成には、コスト・スタッフ・スキルといったさまざまな社内事情による悩みが存在します。
陸風社では、一貫制作の体制をとることで、企業の意向がダイレクトに伝わります。そのため、スピーディーな情報共有と意思決定が可能となり、時間や経費のコストの削減につながる提案や企画を行うことが特徴です。
また、鮮度の高い情報を提供でき、企業に合わせたより良い制作物や表現力のアイディアを提供できます。その他にも、社内一貫制作は機密保持と安全性の確保ができるのも強みです。
陸風社は40年間、社内報の制作を中心に、原稿作成や取材・撮影・デザインなどのコンテンツを制作し続けています。最近は印刷物だけではなく、インターネットを活用した様々なコミュニケーションツールが多様化しています。
陸風社は時代に合わせた変化を経験してきたからこそ、企業に寄り添ったコミュニケーションツールの提案・企画・制作が可能です。
例えば、紙版の社内報をWeb化してスマートにしたい、クラウドツールを利用して社員のコミュニケーションを深めるサイトを作りたいといった悩みにも柔軟に対応してもらえます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
会議立案、取材、撮影、原稿作成、リライト、デザイン、校正・修正、イラスト作成、イントラ作成(SharePointなど)、マニュアル作成、運用/サポート、遠隔トレーニング、効果測定・分析
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 大阪府大阪市北区野崎町7-8 梅田パークビル2F |
|---|---|
| 創立年 | 1984年2月1日 |
| 主な事業内容 | 企画・編集・デザイン、イラスト、Webサイト制作、SharePoint Onlineデザイン・構築、撮影 |
| 問い合わせ番号 | 06-6364-9731 |
| 公式サイトURL | https://www.rikufusha.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


