グラスルーツは、担当者と二人三脚で社内報を作成し、インナーコミュニケーションの活性化と企業の成長を助ける会社です。

グラスルーツは、インナーコミュニケーションに重きを置き、企業を『ひとつのチーム』として結びつける社内報を制作する会社です。広報担当者と二人三脚で制作を進め、紙・Web双方に対応しています。全国社内報企画コンペティションで毎年受賞実績を持ち、担当者のモチベーション向上や社内評価にもつながる社内報づくりを求める企業に向いている制作会社といえます。
グラスルーツが重要視しているのは、組織のインナーコミュニケーションです。これは、組織内部のコミュニケーションのことで、言葉の力で支援しており社内報もそのツールのひとつと捉えています。
企業は集団ではなくチームと考え、チームが進む方向性を明確にして共有するために社内報を活用していきます。
また、社員に読まれる社内報を作成することで、社員同士の新たなコミュニケーションツールとなります。インナーコミュニケーションが活性化するチームは、企業の成長の力となるでしょう。その一部として、グラスルーツが提供する社内報は大いに役立つといえます。
社内報は企業の想いや考え、進む方向性などのメッセージを社員に浸透させるコンテンツとなります。企業の伝えたい想いを丁寧にヒアリングすることで、まっすぐ社員に届けることができるでしょう。
グラスルーツでは、専門家の手を借りて社員に読まれる社内報を作成することが可能です。紙の社内報とWebの社内報どちらでも選べるため、企業に寄り添った社内報の制作を行います。
作成する際には企業の広報担当者と二人三脚作業を行い、冊子を制作するためのディレクションをしてもらえるのでお任せできるでしょう。
グラスルーツでは、広報担当者の仕事を社内で評価できるように社内報コンクールに応募することをおすすめしています。
コンクールのひとつに「全国社内報企画コンペティション(ウィズワークス主催)」という社内報の著名なコンクールがあります。毎年、多数の応募の中から、「ゴールド賞」や「シルバー賞」を受賞していることが特徴です。
名誉ある賞を受賞することは、作成した広報担当のモチベーションアップにつながるでしょう。普段はわかりにくい広報担当者の頑張りがわかるため、受賞できれば社内の評価にもつながります。このような社内報コンクールによって、企業の活性化にもつなげていきます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、取材、執筆、デザイン、リライト・デザイン、データ納品、印刷納品、CMS導入支援
| 本社所在地 | 東京都港区北青山3-12−7 カプリース青山909 |
|---|---|
| 創立年 | 1984年11月29日 |
| 主な事業内容 | インナーコミュニケーション支援/コンサルティングサービス/ビジョンや理念、目標づくりの支援/ブランディング支援/社内広報業務の効率化や品質向上支援/クリエイティブサービス/社内浸透用ツールの企画制作/社内報、WEB社内報の企画制作/教育研修サービス/社内広報スタッフ研修/セミナー等の開催 |
| 問い合わせ番号 | 03-5774-5561 |
| 公式サイトURL | https://www.grassroots.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


