「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、修正の少ない社内報づくりを行っているスタジオ・タブの魅力をご紹介します。

スタジオ・タブは、独自のヒアリングとクオリティチェックにより初校OK率92.4%を実現している制作会社です。クリエイティブ・ディレクターが窓口となり、企画から印刷・配送まで一貫して対応。急な修正にも迅速に対応する体制を整えています。他業務と兼任しながら社内報を担当しており、修正対応の負担を減らしたい企業に向いている制作会社といえます。
スタジオ・タブの一番の特徴は、デザインの初校OK率が92.4%※と非常に高いこと。
社内報担当者の中には、「他の業務と兼任していて手が回らない」「少人数で担当していて時間がない」というケースが少なくありません。その中で、「詳しく指示をしないと意図が通じない」「イメージと違う」「修正指示に時間がかかる」ようでは、社内報制作の負担が増すばかりでしょう。
スタジオ・タブでは、独自のヒアリング方法とクオリティチェックにより、初回の提案から満足度の高いデザインを提供。企画の主旨(意図、伝えたい相手など)と原稿を渡すだけでイメージ通りのデザインを実現し、担当者の負担を軽減しています。
企画・構成の立案から取材・原稿作成、撮影、デザイン、イラスト制作、印刷、配送、アンケート収集までトータルにサポートしています。
業務に精通したクリエイティブ・ディレクターが窓口となり、全体を通じてクオリティコントロールを徹底。修正依頼や相談・問い合わせなども、直接クリエイティブ・ディレクターか制作スタッフが対応してくれます。
急ぎの修正などもお任せ。デザインが決まった後の社内チェックで修正が発生した場合、「すぐに直して上司に確認をとらなければいけない」「印刷直前で修正が入ってしまった」場合なども、迅速に対応してくれます。
ENICOMや新日本製鐵、美容関連企業、新日鉄都市開発をはじめ、大手SI企業や健康サプリメーカー、日本料理店、美容サプリメーカー、NHK営業サービス、NPO法人 スポーツ団体など、業種を問わずさまざまな企業(団体)の社内報を制作しています。
例えばENICOMの社内報は、社外向けPRと社内向けの二つの役割を兼ねているため、シンプルで上品な中に親しみを感じられるデザインに。
新日鉄都市開発の社内報は、「上下左右のコミュニケーションを活発にすること」「企業成長のため、将来に向けた問題意識の共有化を計ること」などが目的だったため、「読みやすさ」「分かりやすさ」を重視した紙面にしています。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
誌面デザイン、企画・構成立案、取材・原稿、撮影、イラスト制作、印刷
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都新宿区下落合1-8-14 #203 |
|---|---|
| 創立年 | 1984年1月 |
| 主な事業内容 | 社内報の制作など |
| 問い合わせ番号 | 03-3364-2310 |
| 公式サイトURL | http://www.st-tub.com/seisaku/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


