ビエントは質の高い企画力と編集力にデザインを組み合わせて、コミュニケーションツールの一つとして社内報を制作している会社です。

ビエントは、創業37年で社内報アワードを2020年・2021年・2023年に受賞した実績を持つ制作会社です。編集担当が直接ヒアリングを行い、企画から印刷・納品まで少数精鋭の一貫体制でスピーディーに対応します。社内専属スタッフによる厳格な校正体制も整えており、企画力と品質の高さを求める企業に向いている制作会社といえます。
ビエントは、創業37年であり、多数の企業と取引しているため、経験豊富で多くのノウハウを持っています。積み上げてきたノウハウを武器に、社内報企画コンクールで2020年、2021年、2023年に賞を受賞する実力を持つ会社です。
事前に企業の要望をヒアリングし、予算や悩みに合わせた企画を提案します。企画、編集、取材、撮影、デザイン、印刷、納品まで一貫体制で制作を行うため、企業の求める社内報を納品できるでしょう。
そのため、企業の社内広報担当の負担軽減に繋がります。社内報アワード常連の実力と企業側からの厚い信頼が、質の高い社内報を提供してくれます。
ビエントの社内報は、少数精鋭・一貫体制で制作をすることで、スピーディーな対応が可能です。さまざまな要望に即座に対応するため、企業側からの信頼も高いと定評があります。
また、紙や加工、印刷のことなど、専門的な知識が豊富で、常に適切なアドバイスが可能です。また、限られた予算の中で企画を提案し、スピーディーに制作することができます。
校正では、経験豊富な社内専属スタッフが、各社の表記統一ルールをもとに厳しくチェック。印刷では、営業担当が、知識と経験をもとに、紙の選定や特殊印刷等さまざまな加工から納品まで管理します。
ビエントではまず、編集担当が直接伺い企業の要望や予算を徹底的にヒアリングを行います。社内報を発行する目的を確認し、企業に合わせた企画を提案することを重視しているからです。
社内報は、なかなか読まれない悩みをもつ企業が多く、社員が主体的に読みたくなる内容や現場の社員にスポットを当て、できるだけ多くの人を紹介するなど、読みたくなる工夫が必要です。
社員が読みたくなる企画を立案することで、コロナ禍のリモート業務で希薄になった社員間のコミュニケーションを円滑にできます。社員のコミュニケーションが活発になると売上アップにもつながるでしょう。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、取材・撮影、デザイン、編集、校正、印刷
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都中野区中央4-9-11 |
|---|---|
| 創立年 | 1989年3月 |
| 主な事業内容 | 広報誌・社史・社内報・リーフレットなどの企画・制作・デザイン、映像制作、WEB制作 |
| 問い合わせ番号 | 03-3229-1559 |
| 公式サイトURL | https://www.viento.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


