アドバンドの社内報は戦略的ツールで企業の発展に役立ちます。紙媒体、Web媒体をうまく使い分けるコンテンツ作りをサポートする会社です。

アドバンドは、社内報の発行目的やコンセプトをゼロから見直し、マンネリ化や形骸化といった課題を根本から解決する制作会社です。4つの発行目的と4つのコンテンツを整理し、企業に必要なものを絞り込んだ戦略的な社内報を提案します。紙・Webどちらの媒体が自社に合うかの検討支援も行っており、社内報の運営方針から本質的に見直したい企業に向いている制作会社といえます。
アドバンドは、社内報の戦略作りを提供し、リニューアルするために発行目的やコンセプトをゼロベースで考える手助けをしてくれます。社内報はマンネリ化しやすく、その焦りや不安が社内報制作の意欲の低下につながってしまいます。
そうなると、社内報の発行がルーチン化してしまい、何のために発行しているかがあいまいになるでしょう。その場しのぎの企画や編集方針、コンセプトが定まらず、発行すること自体が目的になることは避けなければなりません。
そこで、企業の社内報の運営方針を見直して改めてブランディングし、豊富なコンテンツで制作を見直せます。
一般的に社内報には、4つの目的と4つのコンテンツがあります。全てを取り入れる必要はなく、企業にとって必要で優先順位の高いものを組み合わせます。社内報の発行目的は情報共有・組織活性化・信条行動指針・浸透周知の4種類があります。
コンテンツは、経営方針などの「トップダウン」、部門やプロジェクトなどの「ボトムアップ」、社内のニュースなどの「インフォメーション」、社員のプライベートなどの「コミュニティ」の4種類です。
これらのコンテンツの不要なものを削ぎ落として絞り込むことで、読者の興味を持たせる社内報になるでしょう。
社内報のメディアは、紙媒体の「紙の社内報」とWeb媒体の「Web社内報(イントラネット)」の2種類があります。紙媒体、Web媒体どちらにもメリットとデメリットがあるため、どちらがいいかは企業によって異なります。
Web社内報は、限界なく掲載でき、簡単に加筆訂正と更新ができます。しかし、社員が自ら情報を仕入れる必要があります。紙媒体の場合は、情報量が限られてしまいますが、実体があるため価値を感じやすいところがメリットといえるでしょう。
アドバンドは、企業の特性を考えてどちらの媒体が向いているか検討するお手伝いをしてくれる会社です。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
印刷物の企画・編集・デザイン、Webサイトの企画・編集・デザイン・更新(維持管理)、映像の企画・撮影・編集・制作・配信、販売促進、ブランディング、IR/CSRのコンサルテーション
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都豊島区南池袋2-32-12 タクト4ビル 3F |
|---|---|
| 創立年 | 2006年6月1日 |
| 主な事業内容 | パンフレットなど印刷物の企画・編集・デザイン、Webサイトの企画・編集・デザイン・更新(維持管理)、映像の企画・撮影・編集・制作・配信、販売促進・ブランディング・IR/CSRのコンサルテーション |
| 問い合わせ番号 | 03-5952-0082 |
| 公式サイトURL | https://adband.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


