こちらの記事では、スカイアークが提供しているWeb社内報アプリ「SOLANOWA」を紹介しています。アプリの特徴などをまとめていますので、ぜひ参考にしてください。

スカイアークのSOLANOWAは、正社員からパート・アルバイト・OB・OGまで幅広くアカウントを配布できるWeb社内報アプリです。ロゴや背景のカスタマイズ、閲覧制限・共同編集など多彩な機能を備え、初期設定から運用後のサポートまで充実した支援体制が整っています。紙媒体からデジタルへの移行を検討している企業や、幅広い雇用形態の社員を抱える企業に向いているサービスといえます。
スカイアークが提供するSOLANOWAは、「みんなが会社のファンになる」をコンセプトとしたWeb社内報アプリです。コストを抑えながら気軽にアカウントの発行が可能となっていることから、正社員だけではなくパートやアルバイト、OB・OGなど幅広くアカウントの配布が可能に。企業のインナーコミュニケーションの活性化に一役買ってくれるアプリといえます。
利用料金は「初期費用+月額費用」という形になり、具体的な費用を知るためには見積もりが必要ですが、ユーザー数や利用方法などに応じて、それぞれの顧客に合ったプランを提案してくれます。
導入にあたり、しっかりとしたサポートが用意されています。まず、ヒアリングシートをもとにしてドメインやセキュリティ関連の初期設定を行うことに加え、初期設計から利用方法に関するオリエンテーションを用意。このようなツールにあまり慣れていない担当者も不安なく利用が可能となります。また、運用開始後の定期相談会やオンボーディングも実施していきます。
導入前に製品デモを利用して、デザインや操作性の確認を行うことも可能です。
実際に利用できる社内報は、デザインの変更も可能。例えば、ロゴや背景画像を差し替えて自社オリジナルメディアのようなデザインに変えることもできます。さらに、編集権限管理機能を用いて記事を編集するための権限を管理できますし、閲覧制限機能にて役職別や部署別など、任意のグループ単位で記事の閲覧機能を設定することも可能です。
また、共同編集機能も備えていることから、複数のユーザーで1つの記事を共同編集する、といった使い方もできます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
会社ロゴ変更、動画配信、タグ検索、アクセス解析、コメント機能、キーワード検索、一括ユーザー登録 など
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都千代田区丸の内3-2-2 丸の内二重橋ビル |
|---|---|
| 創立年 | 2004年(設立年) |
| 主な事業内容 | プロダクト事業、ソリューション事業 |
| 問い合わせ番号 | 03-6632-7730 |
| 公式サイトURL | https://solanowa.jp |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


