ジーピーオンラインのWeb社内報は、セミオーダー感覚で自由にカスタマイズできるため企業独自のコンテンツができることが特徴です。

ジーピーオンラインは、印刷・発送不要のWeb社内報をパッケージ形式で提供するWebサイト制作会社です。導入から1〜2ヶ月で運用開始でき、オリジナルデザインにも対応しています。いいねやコメント機能で社員のエンゲージメント向上も支援しており、低コストでWeb社内報を手軽に導入・運用したい企業に向いているサービスといえます。
ジーピーオンラインのWeb社内報は、紙媒体とは異なり印刷や製本、発送段階がないためリアルタイムでの発信が可能です。また、ページ数などの縛りがないため、情報を削らずに適正なボリュームで発信できます。Webのコンテンツであり、動画やYouTubeなどを活用し、社員の興味を引くわかりやすい表現を可能に。
紙の場合は、一度発行したら修正はできませんが、Web媒体であれば、いつでも加筆修正ができ、鮮度の高い情報を届けられます。このように、コスト面でも、紙媒体のように印刷や発送の必要がないため低コストでの運用ができることがWeb社内報の特徴です。
ジーピーオンラインのWeb社内報には、パッケージ商品があり、誰でも簡単に運用できます。Webサイト制作会社ならではの知見で、運用しやすいシステムを構築しており、迅速な導入が可能です。
また、パッケージサービスでありながら、企業に合わせたオリジナルデザインのWeb社内報を制作できます。システムを構築した後は、コンテンツの企画や分析・解析のサポートも利用が可能です。
導入も簡単で、Web社内報を始めるために必要な機能が標準搭載されており、システムを導入してから1~2ヶ月ほどで導入が完了し、伴走しながら運用を始められます。
Web社内報を導入すると、気軽に発信できるため広報担当者の負担が減ります。
また、いいねボタンやコメント、アクセス数がわかるため、社員の反応がわかりモチベーションがアップします。社員同士でもいいねやコメントを送り合うことができ、社内でのコミュニケーションツールとして活躍するでしょう。リモートワークによるコミュニケーションの希薄化も防ぐことができます。
また、Web社内報を通して、普段の業務と違う意外な一面をみたり、異なる部署の人との交流が生まれたりと社員のエンゲージメントを向上させる手段として注目されています。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
解析業務、サーバー代理契約、ドメイン代理取得、SSL証明書代理取得、記事登録代⾏、企画、取材、撮影、‧ライティング作業
| 本社所在地 | 東京都渋谷区道玄坂1-10-5 渋谷プレイス8F |
|---|---|
| 創立年 | 2000年11月1日 |
| 主な事業内容 | Webサイト総合プロデュース、Webシステム総合プロデュース、Webパッケージ商品のプロデュース、Webマーケティングコンサルティング、企業情報システムコンサルティング |
| 問い合わせ番号 | 03-6416-0916 |
| 公式サイトURL | https://www.gpol.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


