ベクトルは、Web社内報に特化した企業であり、豊富なコンテンツと簡単な操作で社員で社内報を作り上げられます。

ベクトルは、Web社内報に特化した独自開発のアクセス分析ツールを提供する会社です。部署・個人単位でのPVや滞在時間を分析でき、人気コンテンツの把握と改善に活用できます。最短2週間で納品可能なテンプレートと強固なセキュリティ対策も備えており、データをもとに社員に読まれるWeb社内報を運用したい企業に向いているサービスといえます。
ベクトルはWeb社内報に特化しており、社内報担当者の悩みを解決します。Web社内報は、紙の社内報と違い発信したいときにいつでも更新できるため、情報の鮮度がいいのが特徴です。
また、独自開発のアクセス分析ツールで反響の分析ができます。部署や個人単位でコンテンツの反響を確認できるため、人気のあるコンテンツがひと目でわかります。
その上、記事単位のPVや滞在時間を分析したり、どの部署のログイン頻度が高いかなども分析可能です。反響をもとに人気のコンテンツを伸ばすことができるため、社員ファーストの社内報を提供できます。
ベクトルのWeb社内報は直感的に、誰でも簡単に納品できます。紙の社内報は記事が完成するまでに時間がかかりますが、最短2週間で納品できるため常に新しい情報を共有が可能です。使いやすさを追求したテンプレートで、ブログのように気軽に記事を作成できます。
他にもいいねボタン、人気記事のランキング表示、動画埋め込み、リッチテキスト、記事公開予約などがあります。そのため社内報担当者だけでなく、誰でも簡単に読みやすい記事を提供でき、いいねボタンやコメント投稿で双方向のコミュニケーションが可能となることが特徴です。
インターネットを使用する場合セキュリティ面が懸念されますが、ベクトルのWeb社内報は強固なセキュリティ対策をとっています。対策として、ログイン承認、IPアドレス制限、メアド/SSO/社員番号ログインがあるため、社員の大切な情報をしっかり守ります。
また、会社の規模に合わせた仕様が可能で、会社独自のドメインで制作することも可能です。記事はジャンル別にタグやカテゴリー分けでき、過去の記事も簡単に検索できます。アプリ版を併せて利用すると、新着記事のプッシュ通知ができるため、どこにいても鮮度の高い社内報の記事を閲覧できます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
コンサルテーション、運用、コンテンツ制作 / 運用サポート
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ18F |
|---|---|
| 創立年 | 1993年3月30日 |
| 主な事業内容 | PR業務代行、コンサルティング、ブランディング業務、IRコミュニケーション、キャスティング、リスクマネジメント業務、マーケティングリサーチ業務、イベントの企画・実施、SNSコミュニケーション、マーケティング |
| 問い合わせ番号 | 03-5572-6080 |
| 公式サイトURL | https://vectorinc.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


