共同印刷は、創業120年を超える共同印刷のノウハウとデザインで、お客様に適切な社内報を制作します。

共同印刷は、企画・デザイン・原稿執筆・印刷まで一貫制作を行う企業です。役職を問わず幅広い社員を登場させる企画や、社員の言葉を活かしたリアルなコンテンツ制作を重視しています。紙版とWeb版の両軸運用も推奨しており、特別感とタイムリーな情報発信を両立したい企業に向いている制作会社といえます。
共同印刷では、目的やターゲットなどから企画・構成を考え、デザイン、原稿執筆、印刷製造までを一貫制作を行う企業です。社内報における重要なコンテンツとして、経営方針やビジョンの共有、事業部ごとの活動や実績報告、新商品・サービスの浸透、インフォメーション、社員活動紹介、箸休めのコンテンツなどがあります。
これらのなかから、お客様の目的に合わせてコンテンツを組み合わせ、伝わりやすく読まれるような社内報を制作することが可能です。
多くの関係者や社員に読まれ、親しまれる社内報を目指して、柔軟に対応できる企画力やノウハウがあります。
社内報は発行して終わりではなく、発行後にしっかり社員に読んでもらう必要があります。そのためには、一方通行の情報提示にするのではなく、社員とのコミュニケーションツールとして、社員が読み進めたくなる工夫をすることが大切です。
そのために、一定層の社員を掲載するのではなく、リーダー格や管理職の他にも、新入社員を含めた役職関係なく、満遍なく社員を登場させると良いでしょう。共同印刷では、多くの社員を登場させて、読み手が興味をひくような楽しみに感じられる社内報を制作します。
また、取材したものは、社員の言葉で表現することを重視しリアルなコンテンツを実現します。
社内報は紙版だけではなく、Web版の制作も可能です。Web版を制作することで、気軽に情報を閲覧できるようになり、社員への情報の間口を広げることができます。
また、更新のしやすさ、管理のしやすさが特徴のため、制作コストの効率アップにつながるでしょう。共同印刷では、紙版とWeb版の両軸をお勧めしており、特別感を演出できる紙版の制作と、コスト管理がしやすいWeb版のどちらにも制作対応しています。
両方を活用することで、更新頻度を限定的にして新鮮さをアピールしたり情報をタイムリーに伝達したりというメリットが生まれます。
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、取材、撮影、編集、デザイン
公式サイトに記載なし
| 本社所在地 | 東京都文京区小石川4-14-12 |
|---|---|
| 創立年 | 1897年6月 |
| 主な事業内容 | 情報メディア事業、プロモーションメディア事業、交通事業、包装事業、L&I事業など |
| 問い合わせ番号 | 03-3817-2111 |
| 公式サイトURL | https://www.kyodoprinting.co.jp/ |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


