「社内報の品質に満足できない」「作り方がわからない」「リソースがない」とお悩みなら、プロに任せるのがおすすめです。ここでは、発行が待ち遠しくなるような社内報づくりを行なっているメディアブレーンの魅力をご紹介します。

メディアブレーンは、名古屋を拠点にWeb・印刷媒体を組み合わせた広告・PR制作を手がける専門会社です。社内報では紙質やフォントまでこだわったオリジナル誌面を制作。完全製版データを納品するため、他媒体への展開や増刷時の印刷会社変更も自由に行えます。デザインデータを自社で活用・管理したい企業に向いている制作会社といえます。
メディアブレーンは、2006年設立、名古屋市を拠点にサービスを提供している「広告・宣伝・PR」企画デザイン制作の専門会社です。web媒体と印刷媒体を複合的・効果的に組み合わせ、展示会やPRをサポートしています。
名古屋技研工業やトヨタ自動車バイオ・緑化事業部、セントラル通商、東海機械製作所のWebサイト制作をはじめ、ショップサイトやCMSサイトなど、制作実績が豊富です。
社内報は、「経営方針や社員の意思統一、自社製品やサービスの理解向上などを目的としたコミュニケーションツール」と捉え、コミュニケーションの強化、社内での情報共有、社員モチベーション向上に寄与するような企画・デザインを行なっています。
例えば津田工業では、「発行が待ち遠しくなるようなコミュニケーションツール」をコンセプトに制作。ビジュアルはもちろん、紙質やフォントサイズまでこだわって、オリジナルの社内報を毎号制作しています。
学校法人栄光学園では、幼稚園ならではの園児の絵日記、行事予告報告、園からのお願いなどを掲載。行事予定を一覧表示することで、家庭で予定表としても使用できるようにしています。
注目したいのは、「完全製版データ納品」を行なっていることです。一般的な制作会社では、「制作物」を最終納品形式としており、製版データ(印刷する前のデザインデータ)や著作権・版権は制作会社のみが保持しています。
しかしそれでは、デザインを他媒体へ展開したり、増刷時に安価な印刷会社に発注したりすることができません。製版データを使用するたびに著作権・版権の使用料がかかるのが厳しい、もっと自由にデータを活用したい、とお考えの企業も多いのではないでしょうか。
メディアブレーンでは、2次使用を推奨。他媒体へのアプリケーション展開、営業プレゼン資料・社内稟議資料等へのデータ使用、メディアリンクによるデザインの統一性を保持するために完全製版データを納品しています
成果に差がつく社内報外注
課題解決の鍵は“制作会社選び”にあり
社内報は続けるほど課題が見えてくるもの。
ネタ切れ、社員の反応が薄い、デザインが古い…そんな悩みを抱えたとき、制作会社の対応力や提案の質が成果を大きく左右します。
当メディアでは、71社ある制作会社の中から、社内報の表彰制度「経団連 推薦社内報」受賞企業の社内報を制作した特徴的な3社を厳選してご紹介していますので、ぜひお役立てください。
企画、デザイン制作・提案、写真撮影、イラスト作成、印刷
| 本社所在地 | 愛知県名古屋市昭和区福江2-9-33 nabi白金404 |
|---|---|
| 創立年 | 2006年12月 |
| 主な事業内容 | 企画デザイン制作/販売促進企画デザイン/ホームページ企画制作/Webシステム制作/デジタルコンテンツ制作/データベース制作/デジタル支援サポート等 |
| 問い合わせ番号 | 052-884-1136 |
| 公式サイトURL | http://www.mbdm.jp |
社内報制作会社を選ぶ際は、対応範囲や制作物の種類だけでなく、自社が社内報で何を実現したいかを整理することが大切です。発行までの制作体制を整えたい、発信後の反応を把握したい、経営層や社員の想いをより伝わる形で届けたいなど、重視したいことによって選ぶべき会社は変わります。
ここでは、社内報で実現したいことに合わせて、おすすめの制作会社を紹介します。


